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白銀聖夜祭Ver.7
 尚啓  2010/01/25(Mon) 22:58 NO.3179
 >>ネタ
>スヴァルク&ベルニア
リーナ氏:「ああ、そうそう。貴方達はプレゼントの方、取りに行った?こういうプレゼントって、誰だかわかっていても、内容が分からないのが楽しいわよね〜。・・・まあ、私が当たったのは身内のものだったんだけどね。」
ヴ:「確かに.何が当たるのか分からないというのは,非常にドキドキですよ.自分のが誰に当たるのかもですけどね.」
シ:「…….蓮氏のものが当ったのですか,良かったですね.」
え……?その場の空気が固まる.
ヴ:「とりあえず殴っていい?」
ベ:「そのようなことをすれば斬りまますよ?」
物騒な話をしないでください.
リーナ氏は明らかに会話についてこれていない.
ヴ:「えっとですね,こいつの能力ってのが過去と未来を見る能力なんですよ.」
と説明を始める.
ヴ:「相手が発言したことは分かるけど,相手が考えていたことは分からないみたいですが.」
ヴ:「多分それで,プレゼントもらった辺りの過去でもを見たんでしょう….」
ベ:「説明しなくともいいでしょう.」
ヴ:「説明しないとどうにもならんだろ.お前絶対に説明しないし.」
ベ:「それはこちらの勝手でしょう.偽善者が勝手に説明しないでください.」
ヴ:「いちいち自分で壁を作るようなことするな偽悪者.」
ベ:「化け物の分際で人に指図しないでください.」
ヴ:「あ゛?お前こそ少しは話に参加しろ,人の皮を被った獣が.」
ベ:「斬ります?」
ヴ:「お前こそぶっ飛ばすぞ?」
だんだんと喧嘩腰になってきている両人.
そこに,リーナ氏が止めに入る.
ヴ:「あー,すみません.言い合いになるとついこうなってしまうんですよ.」
ベ:「相手のことを知りすぎているからこそ,と言っておきましょう.」
ヴ:「そういうことです.そのせいか,分かっててもどうにも引けなくなるんですよね.」
ベ:「自ら引けば終わることは分かっているのですが.」
ヴ:「なんですよね…….それよりも,さっさと交換所に行きますか.」
とそういうと再びリーナ氏とスヴァルク達は,プレゼント交換所に向かった.
結果はというと.
ヴ:「ジャガイム一年分か….ニートに半年分持っていくとしてあとは…….」
創造神をニートって言わないであげてください.
ベ:「…….」
どうやらベルニアは自分自身のものが当たったようだ.
リーナ氏は,そのことで慰めるような発言をする.
ベ:「…,これはまだ不完全なものですから,この状態で人に渡るよりはいいのかもしれません.」
というとベルニアは,それを両手で握りしめる.
ベ:「これでよいでしょう.どうぞ.」
とリーナ氏に手渡すベルニア.
ベ:「ただの御守りです.危険から身を守ってくれるでしょう.自分で身につけても,誰かにあげても構いません.」
リーナ氏は御礼の言葉を述べる.
そこにねっぴ氏が現れ,錠剤セットを渡していく.

>シウス
プレゼント交換所に行ったシウス.尺八が当たったようだが….
シ:「これもしかして…笛?」
シ:「私,笛吹けないんだけど.」
非常に困ったことになったシウス.
さてどうする.(マテ

>尚啓
エル氏達と別れた尚啓.
その後,景品を取りに行き,暁の空氏を探して歩く尚啓.
途中,スヴァルクが商品に出した笛を吹いているゴヨウマン氏を見て,
尚:「その笛,スヴァルクが言うには庶民の給料の100年分以上の値段らしいですから.」
とタカ氏達とセルジュ氏に言ってそのまま通りすぎていった.
その後,暁の空氏とカルウィス氏達,ブレイド氏に出会った尚啓.
尚:「こんばんは,皆様.」
と挨拶をする.
双方の挨拶が終わると,
尚:「そちらの方は初めてですね.自分は尚啓と申します.以後宜しくお願いします.」
と自己紹介をするとアレス氏も自己紹介をした.
その後,尚啓は暁の空氏に対して,
尚:「暁の空氏には,ついこの前の騒動ではご迷惑をお掛けしたことをお詫び申しあげます.」
尚:「また,暁の空氏を負傷させてしまい真に申しわけありませんでした.」
と謝罪をした.
尚:「ところで,自分は暁の空氏の人形セットがあたりましたが皆様はどうでしたか?」
と話題はプレゼントに移っていく.

>>舞台裏
遅くなってすみません.
話の切り方が微妙なのはスルーでお願いします.

色々解説を.
解説1:
シウスの世界では,上流階級が嗜みとして吹く程度です.(高すぎて買えない.)
王都の学校では習うこともありますが,殆ど上流階級しか通ってません.
地方にも学校はありますが,ほぼ習いません.
シウスに至っては学校のない農村出身のため,文字の読み書きと計算しか習ってません.

解説2:
基本的には喧嘩しません.
が,一度喧嘩を始めると誰かが止めるまでなかなか止めません.
早期に止めないと酷いことに……….

解説3:
「化け物」と「人の皮を被った獣」
この二つはそれぞれにとって最も言われたくない言葉ですが,喧嘩になるとついつい言ってしまうようです.
後者はベルニアに対する侮蔑語というより,獣化能力保有種や魔獣人に対する侮蔑語という方が適切ですが.
「偽善者」と「偽悪者」
彼らにも色々あるんです.
 
狼娘って、和装が似合うイメージ無いかな?かな?(いきなりなんだ
 暁の空    2010/01/27(Wed) 12:32 NO.3180
 >白鬼さんへ
暁「慌てて書いた結果がこれ(レス見落とし)だよ!」
リ「このままじゃ完全にレジーさんを無視してるものね・・・どうもすみませんでした。」


>ネタ(忙しない(?)プレゼント交換後)

side.リーナ

レジーさん「…どうやらいいプレゼントが当たったようだな」
リ「え?え、ええまあ・・・本当なら、身内以外のものを当てたかったけど、これはこれで・・・ね。」

本心では本当に心底喜んでいるものの、他人に対して当たり前に言うのは恥ずかしいらしく、苦笑いを浮かべながら言い訳じみた発言を返す。

レジーさんと少し話して別れた後、入れ替わるように現れたスヴァルクさん、ベルニアさんと行動を共にして二人のプレゼントを取りにいくリーナ。
なんとなく口数が少ないベルニアさんとどうにか会話を続けようとしていたのだが・・・

ベルニアさん「…….蓮氏のものが当ったのですか,良かったですね.」
リ「え?ああ、そうだけど・・・ん?貴方に言ったっけ?」

リーナがそう言葉を返すと何故かその場の空気が変わる。リーナには何故そのような雰囲気になったか分からずスヴァルクさんに視線を向けたのだが・・・

スヴァルクさん「とりあえず殴っていい?」
ベルニアさん「そのようなことをすれば斬りますよ?」

更に訳が分からなくなってしまい、流石にスヴァルクさんに尋ねる。どうも、ベルニアさんは相手の発言から過去・未来を「観る」ことが出来るらしい。
説明を受けると、間もなく、その説明は不要だというベルニアさんの発言から口喧嘩が勃発し、どんどん口が悪くなっていく。

ベルニアさん「化け物の分際で人に指図しないでください.」
スヴァルクさん「あ゛?お前こそ少しは話に参加しろ,人の皮を被った獣が.」
ベルニアさん「斬ります?」
スヴァルクさん「お前こそぶっ飛ばすぞ?」
リ「はいはい、喧嘩はそこまで!!貴方達、喧嘩するために一緒に居るわけじゃないでしょう?こんな楽しい日をぶち壊しにされたいの?」

暴言どころか物理的な喧嘩に発展しそうだったためにやむなく止めに入るリーナ。・・・だが、その表情は真剣で、少々殺気も含まれているような印象を受ける。
実際、『化け物』やら『人の皮を被った獣』など、異端である存在である彼女はよく言われていたようで、未だにいい気分はしないのだろうか。

とりあえず喧嘩は収まり交換所に向かう3人。どうやら、スヴァルクさんには鎌で三枚おろしさんのジャガイモ一年分、ベルニアさんはどうやら自分のものが当たったらしい。

リ「あらま・・・自分のが当たったのね・・・。まあ、これも運というかなんというか・・・とりあえず元気出して。」

上手い言葉は浮かばなかったもののベルニアさんを勇気付けるような言葉を返すリーナ。
すると、ベルニアさんが自身の作った『不完全なもの』らしいお守りを両手で握り、それをリーナに手渡してくれた。

ベルニアさん「ただの御守りです.危険から身を守ってくれるでしょう.自分で身につけても,誰かにあげても構いません.」

とのことだったので、

リ「そうなの?・・・ありがと。ありがたく頂くわ。」

笑みを浮かべてそれを受け取った。
すると間もなくねっぴさんが現れ、錠剤を手渡される。どうもその錠剤を使って夢を操ることが出来るらしい。

リ「ありがとうね、ねっぴちゃん。(へえ・・・悪いほうはグラキアか暁君にでも飲ませてみようかしら?もちろん、蓮には良い方で。)」

軽い気持ちでそう考えながら笑顔でそれを受け取るリーナだった。こういうことを考えるのも性格が出るものである。


>ネタ終了
暁「え?これリーナonlyなのか?」
リ「だって仕方ないじゃないの。暁君はレス的に先客であるカルウィスさんと話してるはずだし、蓮とグラキアも白鬼さんのレス待ちって状態になるんだから。寧ろ、ここで白鬼さんが先に書いていたら申し訳なさが酷いわよ。」
暁「そういう割にそれに触れたのはほんの少しだが。」
リ「それは仕方ないのよ。そうするしか話が繋がらなくしたこちらの非とはいえ、ね」
 
 
そろそろ『あの』ネタも考えないと
 白鬼    2010/01/30(Sat) 00:19 NO.3181
 R「『あの』ネタって何だ」
2月のイベントと言ったらあれでしょ?
S「節分か?」
…間違ってはいないけど、空気を読まないセルジュ君には残念賞の豆をプレゼント!

*:白鬼、セルジュの顔面目掛け炒り豆を投げる

S「目が〜!!!」
R「そう言えば節分の豆は鬼の目(魔目)を潰す(魔滅)と掛け言葉になっていると聞いたことがあるな まさか本当に実行する奴がいるとは思わなかったが」
W「そんな冷静に分析している場合じゃないなの! 大丈夫なのセルジュさん!?」
詳しくはネタの最後で…書かなくても節分じゃないなら『あれ』しか残りませんけどねw

>以下ネタ(北斗残悔拳(ぇ))
−SideW
W「この服(メイド服)とかフリルが沢山で結構可愛いn…ん? 蓮ちゃんにグラキアさん…どうしたの?」

*:当たった服を品定めするウェンディの下に現れたのは蓮さんとグラキアさん どうやらコスプレセットというトンデモプレゼントが当たってしまった方へ謝罪に行く所だったらしい

W「え? 何で謝る必要があるの? これだけたくさんの服、買い揃えるだけでも結構なお金がかかったのに…はずれなんて言ったら失礼なの」

*:大事なことなのでもう一度言っておくが、ウェンディはこれらの服がコスプレだとは気付いていない 少なくとも、ウェンディが怒っていないことに安堵するグラキアさんと困惑の表情を浮かべる蓮さん

W「何にしてもありがとうなの 私、あんまり服とか持っていないから嬉しいn…ん? 何で皆が?」
B「…グラキアさん、少しお時間よろしいですか?」
R「ウェンディに当たったプレゼントについて少し話がある 一応拒否権はあるが、今のうちに聞いておいた方が身のためだぞ」

*:ウェンディの声に反応してグラキアさんが後ろを振り返ると、笑顔の白鬼と渋い顔のレジーの姿があった 本能的に聞いた方がいいと思ったのか、グラキアさんは白鬼達に連れられ、会場の隅へ

B「…うちの娘(ぇ)に結構なプレゼントを用意してくれて、本当にありがとうございます それで、僕個人の物ではありますが、お礼をさせて頂きたいと思いまして…と言っても、缶ジュース1本ですが」
R「…一応、ウェンディの保護者としてあの所業を見過ごす訳には行かないからな 俺達の総隊長にこのことを話したら、どうも怒髪天を突いたらしくて 匿名でもいいから説教をさせろと言ってきた」

*:[R]と書かれた缶を片手に表情1つ変えずに凄む白鬼と、苦虫を噛み潰したような顔のまま警告するレジー ウェンディ本人は許してくれても、その保護者の逆鱗に触れてしまったらしい

B「さて、グラキアさん 貴方にはこれからこのR缶(確実に当たり)を飲んで頂くか…」
R「俺達王国派閥兵団の総隊長、Pの説教を受けてもらうか…どちらか選んでもらおう」

*:前門の虎、後門の狼…;
<ネタ終了

S「…って白鬼! オレの出番は!?」
タカさんが書かないと次に進めないから、今回は保留 ちなみに僕とレジーのこの後の行動は…

白鬼:引き続きブレイドさんの反応待ち
レジー:自分のプレゼントが当たったメンサさんと話をする予定

S「今後の行動はともかく、ネタ中のグラキアさんの扱いが酷すぎねェか?」
身から出たサビw ちなみに罰ゲームコースは…

Aコース:白鬼のプレゼントから選抜したR缶(レッドチリ缶)を飲む 可燃性物質混入の上、激辛なので飲んだ後しばらくはまともな食事が食べられなくなる
Bコース:レジー達の上司、派閥兵団の総隊長Pの地獄の説教攻め 匿名希望なので黒子扱いで登場する PについてはカルウィスさんのHPのオリキャラBBS参照

S「何この究極の選択; オレならAは罰ゲームにならねぇけど、Bは…何と言うか、ご愁傷様だな」
いや、まだ決まってないから;

それと、『あの』ネタについてですが…実施日が2月14日とだけ言っておきます
S「それだけで誰でも想像つくだろ;」
 
 
順番なんぞぶった斬れ!
 えるすけ    2010/01/30(Sat) 16:21 NO.3182
 こばんちわ、えるすけです。


>もじゃもじゃ雑談
EL「いやほんと、何なの此のラグ?」
ブレ「色々有るんだろう事情が・・・。」
EL「もう順番も良い具合にごっちゃになってる(様に実は見えるだけ)しもう書いてやるぜ。」
ブレ「問題起きないか?」
EL「別に、仕事と私事と家事をしながら毎日うpしても構わんのだろう?」
ブレ「凄い死亡フラグだ・・・。」
EL「まあね、あれだよ。
   今年もバレンタイン中止かよー!?
   アーシエで爆弾を配ろうと一昨年から思っていた拙者は如何すれば(ry
   ってなわけよ。」
ブレ「クリスマスネタだから途中で出来ないしな。
   御前は良くても同時反応出来る人極少だし。」
EL「とか思ってたら白鬼殿が何かをするみたいだ。
   此れは楽しみ。」
ブレ「まあとりあえず待ってみ様。」
EL「別に前から言っておけば8月にバレンタインをやっても構わんのだろう?」
ブレ「其れは流石に止めとけ。」


>∞日の出饅頭
EL「饅頭は∞じゃない・・・だと・・・。」
ブレ「・・・・・・此れ食べ物じゃなくて楽器だったのか!?」
EL「う〜・・・む・・・、ケイオス・・・。」
ブレ「そして音が悲鳴ばかりで引っ張りたくない・・・。」
EL「・・・・・・ノーコメントで。」
ブレ「同じく。」


>清涼飲料水A〜Z
EL「菩薩が頑張って全部の味候補を考えてくれました。」
ブレ「効果は決めてないのでまあぼちぼちと。」
EL「拙者に任せたら全部効果付きになるけどね。」
ブレ「とりあえずRはやばいって事は分かった。」


>ネタ(大体補正で決まりますwww)
白鬼殿「何やら微妙な顔をされていますが、変な効果があるのは全体の4割ほどですので、気になさらないで下さい 危ない効果がある物はありませんし」
ブレ「そうですか・・・?
   いやしかしあいつに全権任せたんで恐らく全て効果付き&味が酷いのに設定されて・・・。
   いやむしろ味が心配で・・・。」

アキラメロン。
むしろ菩薩とELの悪巧みで全てR缶より酷いのになって。
其れから白鬼殿への申し訳無さ等から来るスーパー補正で良い味になっている感じだ。

ブレ「ともかく、有難う御座います。
   元々今回のネタで当たったものは長く使う予定でしたし、良い飲み方が出来そうです。」

大丈夫、信頼と実績の慧流菩薩選抜だよ!
V(赤蝮)とかY(山芋)も有るよ!

ブレ「白鬼殿の補正に掛け様・・・。
   あいつ白鬼殿の言う事なら聞くでしょうし・・・。
   ところであいつ何処に行ったんだ?
   せっかく白鬼殿と話す機会だというのに。」


EL「呼ばれて登場!
   こばんちわレジー殿。」

レジー殿がELのプレゼントの扱い方が分からない様なのでやって来たえるすけ。
ちなみに彼等は話した事が・・・・・・あった・・・よねえ?
何か3年ぐらい話していない気がする。

※えるすけは最近記憶の欠如が激しいので多分最近に有ります。

EL「此れは使うも何も、只のアクセサリーですよ。
   貴殿が己に正を掲げる人ならHoly crossを、
   邪悪を掲げる人ならInverted crossを付ければ良いのです。
   何のアクセサリーにするかは御自由に。
   そしてそういうの考えるの面倒臭いとか、どっちでも無いとかいう人は・・・。」

えるすけがいじると上手い事真ん中で其々が別れた。
別れた其れはHolyとInverted半々のcrossに組み合わさる。

EL「こうやって半々組み合わせたものを使って頂ければ良いかと。」

えるすけの無駄な家事スキル(造形、裁縫スキル)が出たものだ。
当然、元のHolyとInvertedに戻す事も可能です。
あと材質は御自由に御気め下さいませ。

EL「まあ、使うも使わないも貴殿次第って事でwww」

そう言うえるすけの着ているスーツの背に描かれたもの。
そして彼が付けているアクセサリーは全て、Inverted crossだ。


秋水「今晩和暁の空さん。」

挨拶をする秋水。
如何やら暁の空殿がグラキア殿へのプレゼントの御礼を良いに来て下さった様だ。

秋水「ああ、わざわざ済みません。
    いえいえ、僕は酒造りは初心者ですし・・・。
    でも師匠に見守って貰えて初心者為りに頑張りましたので、良ければ暁の空さんも御賞味下さい。
    ・・・・・・其方の世界の年齢制限に掛からなければ。」

と、何か異常に形式的な会話が続く中、たんたん殿がやって来られた。


白鬼殿と再び話す前・・・・・・なのだろうか?
ブレイドがネルゼ殿のリクエストを受けている。

ネルゼ殿「んー、あ。最近少しいろいろありまして、お気に入りのコップが破損してて宜しかったらコップでお願いできますか?」
ブレ「ん、勿論です。
   其れでは・・・・・・。」

ブレイドは一瞬でネルゼ殿御要望通りのコップを創り出した。

ブレ「後は御好きに。
   前言通り破損とか熱関係の事故は無いので、いらなくなったら捨てて下さい。
   勝手に空気に還りますので。」

本当は好きな形に随時変えたり変幻自在なのだが、そんなけったいなコップ誰も欲しがらないだろうから其の他機能は付けていない。

と、ねっぴ殿がやって来られた。
如何やら面白い錠剤を持って来られたらしいが・・・。

ブレ「陽はともかく・・・、陰は・・・。」


えるすけ→京
ブレイド→イレイザー
秋水→おめーのトラウマねーから!
アーシエ→少なくとも別荘消滅


ブレ「・・・・・・陰は秋水専用だな・・・。」

・・・・・・悪夢の範囲が分からないからねえ・・・。
何気に秋水以外やばい過去持ちだし。


夜空に浮かぶホログラム。
美しき幻像。

アーシエ「綺麗ね〜♪」

屋内なので窓からしか見えないとか言っちゃ駄目だ、絶対だぞ!?www
(↑他の箇所から見えましたっけ?)


>finir
EL「はい、終わりです。」
ブレ「長い・・・・・・。」
EL「全部に反応してたらこんなんなっちゃった。
   反応が粗いと思われた方は済みませぬ。
   あとまさかの反応忘れの方は御免なさい。」
ブレ「う〜む・・・・・・。」
EL「あと何故か前回ブレイドがネルゼ殿に敬語付けてなかったので直しました。失礼致しました。
   何偉そうにしゃべってんの?氷鬼ティノスのつもりかこんにゃろう。」
ブレ「いや俺のせいじゃないだろうに・・・。」
EL「そしてまた停滞してきておる。」
ブレ「事情が有るのだろう・・・。」
EL「難しいよね。
   話したい人は色々いるけど其の分長くなるしね。
   もう白鬼殿に集中攻撃掛けるしか無い様な気もする。」
ブレ「攻撃じゃないだろ・・・。
   まあ話した回数本当に少ないんで妥当だとは思うが。」
EL「多分拒否られるけどな!
   まあきっと菩薩が何とかしてくれる。」
ブレ「また人便りか。」
EL「いや流石に拙者が終了とか言えんよ・・・。
   主催者が締めないと永遠に終わらないパターンに入り掛けている気がするし。」
ブレ「まあ其れは後の人々の反応で変わるのだろう。」
アーシエ「あら〜♪」



では、失礼致します。
 
 
Re: 白銀聖夜祭Ver.7
 岡っ引きタカ    2010/01/30(Sat) 22:57 NO.3183
 アイコンが追加されていたので、ちょっと使ってみます。
>雑談
タ「ゴヨウマンが故郷で働いている木戸番(今で言う交番)で出世したので帰ることになりました。」
ゴ「短かったけど、ありがとうでぃ!」
ハ「本遍前のセリフの後任は拙者でござる。」
ク「後任キャラは、また後ほど。」
ゴ「そんなわけで、話の始まりでぃ!」
ハ「(フッ・・・。奴が離れると平和で良いでござる・・・。)」

>ネタ 悪夢は忍者か提灯か。

ちょっと前に遡ります。
尚:「その笛,スヴァルクが言うには庶民の給料の100年分以上の値段らしいですから.」
それを聞いたタカ達は・・・。
タ「・・・壊さないでくださいよ。」
仮面なので解からないが、その奥では壊したら承知しない。そんな表情をしている。
ゴ「が、がってん承知でぃ!」
正直、驚いているゴヨウマン。
その後ろでクララとハンゾウが武器を手にしている・・・。
ゴ「初めから、別に売る気は無いでぃ!」
武器をしまう2人。
ゴ「(と、とりあえずオイラの体に閉まって置くでぃ・・・)」
こうして笛を体に収納するゴヨウマン(ゴヨウマンはスライムなので体に物を収納できるのです)。



・・・・・そして今。



タカ達は見たこともない食べ物(フルーツポンチとか)を食べまくる。
その時、ねっぴさんがやってきて錠剤を渡す。
タ「ありがとうございます。え〜と・・・。」
薬には陽と陰の2つがある。
タ「陰は相手に悪夢・・・もしかして・・・!」
ハンゾウとゴヨウマンを見ると・・・予想どうり、火花を散らしていた。
タ「やっぱりね・・・。」
ク「(ちょっ・・・これはマズイですよ!)」
タ「(まぁ、良いんじゃないんですか?)」
きっとハンゾウは飲む前に気付き、ゴヨウマンは成分ごと分解するだろう。そうタカは思った。

ちなみにタカ達のトラウマは・・・

タ:マヨネーズを食べたこと(ゲロマズだった)
ゴ:釜茹での刑
ハ:お教え出来ません
ク:戦艦解体の時、転落しそうだったこと(高所恐怖症にはならなかったが、リアルに怖いよ)

その時、ろってぃーさんと道祖神様が入ってきた。
ク「あっ。どうやら、初めて見る人がいますね。」
タ「・・・気のせいでしょうか?お地蔵様が動いているような・・・。」
ク「とりあえず挨拶しましょう。」
そしてタカ達はろってぃーさんの所に・・・。
タ「初めまして。ボクはタカと言います。」
ク「私はクララです。そこの提灯はスライムのゴヨウマン。メイド服の方はハンゾウさんです。」
ゴ「よろしくお願いしやすでぃ!」
ハ「よろしくお願いするでござる。」
タ「ちなみにハンゾウさんは自業自得でメイド服になっています。なんか呪いが掛かってて脱げないそうですが・・・。」
ハ「そ、それ以上は話せないでござる・・・。」
ク「何はともあれ、これからよろしくお願いします。」
そしてろってぃーさんたちも自己紹介をする。
そして、道祖神様が紹介を終えた時。
ク「えっ?か・・・。」
タ「神様!?」
ゴ「流石、地蔵様だけ有るでぃ・・・。」
ハ「ありがたやー ありがたやー」
ちょっと引き気味の道祖神様。
そして、ろってぃーさんは御馳走に戻り、タカ達も・・・
タ&ハ「ありがたやー ありがたやー」
まだやってんのかよ!
タ「カルウィスさんにも」
タ&ハ「ありがたやー ありがたやー」
オイオイ・・・。

>ネタ終了
タ「こんな所です。」
ハ「・・・一応、奴の後任は決まっているのでござるな・・・?」
タ「もちろん。」
ハ「そうでござるか。」
ゴ「そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 
 
サンタはいつ訪れる?
 鎌で三枚おろし    2010/01/31(Sun) 18:54 NO.3184
 とりあえず、このクリスマスイベントはサンタで締めることが当初より決まってはおりましたが…
桜舞い散る中、トナカイが駆けることになりそうです。
(市議会議員選挙で広報におばちゃん連中が駆り出された結果、早朝出勤と残業が続いたのに加え、春作の元肥の時期だから、休日も忙しくてこの現状。)

…愚痴はおいといて新年前のネタ…参りませう。


ネタ > (交換会…終幕?)


天にそよぐは冬の風
地にはためくは冬木立

天より降りるは 雪の華
地に輝くは ヒイラギの赤い果実

白き闇に埋め尽くされる黒の季節…彼らは如何にすごしているものやら…
檜皮の小屋に視点を移して見てみよう。


そこは折りしもの開票の真っ只中。

EL「綺麗だな〜。拙者アクセ好きだからネックレスにでもし様かしらん♪」
ブレ「お、俺が白鬼殿のに当たってしまった。白鬼殿、如何も有難う御座います。」
秋水「僕はCDです。ぷ〜の世界にはCD有りますし、有難いですね。」
アーシエ「あ、あら〜・・・。」
タ「ありゃりゃ、戻ってきましたね。丁度良いです。後々、兄貴に返さないと。」
ハ「ククク・・・これでしばらく、血の匂いを消せるでござるよ・・・。メンサ殿。かたじけないでござる・・・。」
ゴ「これは・・・笛でぃ。鳴るでぃ?」
ク「私は、ナイフです。」
B「鍋…ですか; 自分ではあまり料理しないからなぁ…さて、どうしたものか…困りましたね」
R「…十字架が2つ? ELさんの物みたいだが、これはどう扱えば…?」
S「…嬉しくねェorz」
W「…服の詰め合わせなの? いろいろあって選り取りみどりなのw」
暁「ぺ、ペンタブ・・・だと・・・まさかここでこんな豪華なものを引き当てるとは思わなんだ・・・」
蓮「お鍋・・・蓋は盾に・・・しちゃいけないよね。」
リ「(まさか我慢して蓮1人で作らせたこれが私の手に来るなんてね・・・引き合わせありがと〜!)」
グ「・・・よし。これで帰ってからの数日分のお酒を考える心配ないね。 久々に飲みたかったけどいちいち帰るのめんどくさかったから助かったよ・・・」
カル「んーキーホルダーかぁ今回は大人しめのが当たったな。」
ルナ「お酒かぁ、飲めるけど強くないんだよな・・・」
ネルゼ「紙、えと氷の彫刻ですか・・」
アレス「・・・何だこれは・・・。プチプチなのか?」
ヴ:「ジャガイム一年分か….ニートに半年分持っていくとしてあとは…….」
ベ:「…,これはまだ不完全なものですから,この状態で人に渡るよりはいいのかもしれません.」
シ:「これもしかして…笛?」「私,笛吹けないんだけど.」
尚:「ところで,自分は暁の空氏の人形セットがあたりましたが皆様はどうでしたか?」

皆、口々に引き当てたものについて語り合う。
歓喜と哀愁と困惑が繰り広げられる会場の片隅。

抽選したテーブル上に、結果的に残るは4つの箱。 
すなわち 主催者側の抽選分。

残り物の福ははたしてあるのだろうか…
中身を知っているのは、さっきから顔色の悪いルーク唯一人!


パンドラの箱は… 最後の最後で、逆さにして振り出された!


(結果)
  鎌で三枚おろし → 食器セット (リーナ)
  ルーク → ハムセット (ルーク・自爆)
  メンサ → 装飾品(銀/兎の尻尾) (レジー)
  アチク → バンダナ (セルジュ)


メ「………毛玉?」
幸運のお守りとして珍重される、兎の尻尾を手に下げてメンサは無表情に呟く。

ア「色とりどりの布か… 縫い合わせて旗印か肌着に…  何?違う? …飾り布か… さりとて困りし。」 
火浣布(石綿/アスベスト製の布)でない、普通の綿製のバンダナの幾百と詰められた箱を手に、アチクは困惑する。

鎌「ふぅむ…洋食器の詰め合わせで御座るか。 うどん鉢がないのが残念であるが、これは良き品なり。」
プレート・スープ皿・カップ・ナイフ・フォーク・スプーンと白磁の詰められた箱を手に、鎌は覆面の下でほくそ笑む。

そして、最後にルークは…

ル「…(泣)」
ア「…返りて来たか。
 泣くなルーク さういう事もあろう。  確率は28分の1。これも定めなりて…」

涙で絵を描きながらルークは部屋の隅でいじけている!
そんな彼をなぐさめようと、アチクは声をかけるものの、これは本当になぐさめになっているのだろうか?


交換会のカオスはついに会場全体を包み込んだ!


そんなカオスの最中、博士手製だと言う怪しい錠剤の瓶を配ってまわる狐狸二人。
人間・動物・植物の隔てなく、 更には 神格・精霊・亡者に妖怪・無機物に至るまで効果を表すように、カスタマイズされたのがろってぃー博士の薬。
主催者たる鎌一行の所にも分け隔てなく彼らは現れた。

鎌「ほう… 博士の薬で御座るか。 有り難く受け取っておくとするで御座る。」
「して、所にねっぴ殿よ。 これは来訪者全員にひいて貰っている籤なり。 しかるに博士の分だけが残っているで候。」
「故に持たれよ。」

陰陽の夢見の薬と引き換えに、「1番の籤」を彼らに渡した鎌で三枚おろし。

この札は一体何なのであろうか?
一抹の不安を残しつつも、 場は宴一色に染まっていった…


>ネタ終了

―――(楽屋裏)―――

鎌「陰陽の夢見の錠剤の、「陰」を飲むとどうなるか! ちょっと書いておきますわ〜」

 鎌で三枚おろし → 同性とのディープ・キスのオモヒデ
 ルーク → 正義の味方の襲撃(血みどろスペシャル)
 メンサ → 討伐隊&封印過程(血みどろスペシャル)
 アチク → クーデターの惨劇(血みどろスペシャル)

…人外組が 赤一色の光景 だなぁ!
抗ったり、誤解されたり、敵性指定されたり、排除したりで波乱万丈でしたし…

なお、2月14日のイベントですが、 ルークの命日 になりそうな予感が…w
(体質まで狼のワーウルフですから、そりゃもう!)
 
 
バレンタイン・・・今年も家族からくらいかな・・・それも無いか
 暁の空    2010/02/07(Sun) 21:17 NO.3185
 暁「完全に出遅れしすぎだ・・・どれだけ待たせてるんだよ、俺らは。」
リ「ネタがうまい具合に浮かばなかったとはいえ、この状況はなんとも・・・ねぇ。」
暁「というか、ゴヨウマンさん帰っちゃったんだが。」
リ「それもどうしようもないとしか・・・帰っちゃったものは仕方ない。」
暁「ちなみに某イベントは盛り上げる担当になれそうに無いかな・・・キャラがキャラだし。」


>ネタ(寒い日には辛いものを)

ウェンディさんを探して歩いていた蓮とグラキア。暫く歩き回ってようやくウェンディさんの場所へとたどり着く。どうやら当てたコスプレ服の品定めをしている様子。

二人して謝罪を述べるものの、ウェンディさん自身は全くそのプレゼントがとんでもないものだと理解していないようだ。まあ、実は蓮もあまり事の重大性に気付いていない(グラキアが着ていた服が当たってしまったから、とりあえず謝ったほうがいい程度にしか考えていない)のだが。
とりあえず、ウェンディさんが怒っていないということで安堵しているグラキアと蓮。しかし、間もなくグラキアにとっての軽い恐怖はもう真後ろに来ていたようだ。

白鬼さん「…グラキアさん、少しお時間よろしいですか?」
レジーさん「ウェンディに当たったプレゼントについて少し話がある 一応拒否権はあるが、今のうちに聞いておいた方が身のためだぞ」

振り返った先には笑顔の白鬼さん、苦虫を噛み潰したかのような表情のレジーさんの姿が。もちろん、グラキアは想定をしていなかったようだが、それでも大体予想は付いたのか蓮をウェンディさんの所に置いて抵抗もせず二人に付いていく。

白鬼さん「…うちの娘(ぇ)に結構なプレゼントを用意してくれて、本当にありがとうございます それで、僕個人の物ではありますが、お礼をさせて頂きたいと思いまして…と言っても、缶ジュース1本ですが」
レジーさん「…一応、ウェンディの保護者としてあの所業を見過ごす訳には行かないからな 俺達の総隊長にこのことを話したら、どうも怒髪天を突いたらしくて 匿名でもいいから説教をさせろと言ってきた」
白鬼さん「さて、グラキアさん 貴方にはこれからこのR缶(確実に当たり)を飲んで頂くか…」
レジーさん「俺達王国派閥兵団の総隊長、Pの説教を受けてもらうか…どちらか選んでもらおう」
グ「・・・・・・それじゃ、前者でいかせて貰います。正直、説教を受けるほうが正解な気もしますけど。」

二人の言葉を反論も一切なしに聞いたグラキアは、比較的時間を費やさない方を選んだようで、白鬼さんの持つ缶を受け取り、嫌な予感をはらみつつもそれを一気に飲み干した(!?)

グ「・・・・・・!!???」

中身を全く見ずに一気飲みをした結果がこれだよ!辛さで喉が焼けるように痛く、喋るのもままならない。咳き込むのもつらくてならないようで、必死に口を押さえて悶えている。
流石に一気飲みをするとは思わなかったのか、心配そうに声を掛けて来ているが、正直グラキアは喉の痛みの方に神経が注がれているようで、声も出せず生汗までかいていながらも大丈夫といいたいのか小さく手を振り、頭を下げた後、蓮とウェンディさんのいた場所に戻っていった。

ちなみに、蓮とウェンディさんの二人で居た間、グラキアのコスプレ服の話で盛り上がっていたという・・・無知って怖い。


一方、暁の空の方はと言うと、お礼参りと称してまずはカルウィスさんの所へと赴き、続いてはゴヨウマンさんの所(ゴヨウマンさんはどうやらもう帰ってしまったようだが)。そして最後に秋水さんの所へ。

秋水さん「今晩和暁の空さん。」
暁「こちらこそ、こんばんはっす。秋水さんのプレゼント、グラキアが相当喜んでたみたいで・・・どうもありがとうございます。」
秋水さん「ああ、わざわざ済みません。
     いえいえ、僕は酒造りは初心者ですし・・・。
     でも師匠に見守って貰えて初心者為りに頑張りましたので、良ければ暁の空さんも御賞味下さい。
     ・・・・・・其方の世界の年齢制限に掛からなければ。」
暁「そういわれるとつい飲みたくなりますね・・・まあ、未成年的な立ち位置なんで飲めないですが;」

苦笑いを浮かべつつ、精一杯の敬語を使って話す暁の空。そこからは暫くなんとも堅苦しい会話を続けている二人。そこにたんたんさんが来られる。さて、この後の展開はどうなるのだろうか・・・

>ネタ終了

暁「まず、二人飛ばしてしまったのはごめんなさい。カルウィスさんの反応を待たないと進めなかったことと、ゴヨウマンさんが居なくなってどう対応しなきゃいけないのか戸惑って今回は保留という形にさせてください。次回で書く予定ですので。」
蓮「それはそれとして・・・どうして一気飲みさせたの?レッドチリなんて・・・ってグラキアが。」
暁「いや。グラキアならきっと誠意を見せるために、短時間でそれを示せるような行動をするだろうから、こういうことになったわけ。中身を見る余裕もないと思うし。」
蓮「暫くの間、本編、裏も含めてレンがグラキアの代弁をするね。何故か読唇術なら当たり前のように出来るから。」
暁「何故かって・・・一応ちゃんとした設定があるだろ;」
 


プレゼント交換 ver.6
 岡っ引きタカ  2010/01/03(Sun) 21:43 NO.3164
 >雑談
タ「新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」
ゴ「そんなわけで、話の始まりでぃ!」

>ネタ ∞日の出饅頭は100分の1の確立でレアな音が鳴ります。

ちょっと前にさかのぼります。
タカ達はスヴァルグさんとベルニアさんに自己紹介をする。
タ「初めまして。ボクはタカと言います。」
ク「私はクララです。そこの提灯はスライムのゴヨウマン。メイド服の方はハンゾウさんです。」
ゴ「よろしくお願いしやすでぃ!」
ハ「よろしくお願いするでござる。」
タ「ちなみにハンゾウさんは自業自得でメイド服になっています。なんか呪いが掛かってて脱げないそうですが・・・。」
ハ「そ、それ以上は話せないでござる・・・。」
ク「何はともあれ、これからよろしくお願いします。」
挨拶は終わり、スヴァルグさん達は戻り、タカたちも戻った・・・。

・・・・・・・・・

そして今、タカ達はお茶で和んでいた。が。
ゴ「(さて、そろそろオイラもウェンディの女将を誘うでぃ・・・。)」
ゴヨウマンはウェンディさんを誘い、「語尾に何かしら付ける同盟(ハンゾウも入れる予定)」を結成する予定。だが、その時。
ルークさん「プレゼント交換会、は〜じめ〜るよ〜〜〜!!!」
プレゼント交換会の合図だ。
ゴ「ウッ・・・遅かったでぃ・・・。」
タ「(また、何を考えているのですか・・・。)」
そしてタカ達はトランプを引く(注:タカ、ゴヨウマン、ハンゾウの2人と1個はトランプを知りません)。
タ「・・・槍の先みたいなやつ(スペード)が5つです。」
ハ「クナイのような物(ダイヤ)が4つでござる。」
ゴ「・・・な、何でぃ、これ・・・。み、見た事も無い形(クローバー)が2つでぃ!」
ク「ハートの3です。」

ゴ「そんなわけで、ウェンディの女将には後で勧誘するでぃ。」

はてさて、何が貰えるのか・・・。
そして、成功するのか・・・。

>ネタ終了

タ「こんな感じです。」
ゴ「そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 
もはや聖夜祭兼、新年会?
 白鬼    2010/01/04(Mon) 00:07 NO.3165
 S「おまッ…それは思っても言っちゃダメだろ!」
W「身も蓋もないなの;」
でも、事実だよね^^; それはそれとして…

B「あけましておめでとうございます 今後も庵の一員として、この庵を盛り上げるため、参加して行きたいと思っている次第です」
R「謹んで新年のお慶びを申し上げます…むぅ; やはり敬語は性に合わないな ともかく、今年もよろしく頼む」
W「Happy New Yearなの! 今年も白鬼共々ここに積極的に参加していくつもりなのw」
S「あけおめことよろ…え? 略すな? 堅苦しい言い回しなんてオレのお頭じゃ無理だって ま、今後ともよろしくな!」

>以下ネタ(それぞれ別サイドより)
−SideB
B「…と言う訳で、お招き感謝いたします 王国派閥兵団を代表して、お礼を言わせて頂きますね」

*:カジュアルファッションでも礼節はきちんと それが白鬼なりの流儀なのだろう その後、ELさんが自分と話したいと言う声を聞いたので、ELさん達のもとへ向かう

B「これはこれはELさん 何時ぞやは無礼な態度(尚啓さん分裂事件でウェンディを送ってもらったのに無視した件)を取ってしまい、申し訳ありませんでした お詫びといっては何ですが、これを受け取って下さい」

*:そう言って取り出したのは1本の缶 大きく〔E〕と書かれたそれは、某青いロボットアクションに出てくる『あの』缶そっくりだ

B「僕の持ってきたプレゼントから選別した物です プレゼントの方はAからZまで揃っていてお徳ですよ 他にもSやWやMもありますので、ブレイドさん達もよろしければ…」

*:そう言ってそれぞれに缶を渡す

−SideR
リ「この衣装? ああ、貴方の趣味満載なんだっけ?」
R「俺の名誉のために反論させてもらうが、違うからな!?」

*:リーナさんの冗談に本気で返してしまうレジー しかし、すぐに詫びをいれて感謝の言葉を述べてくれた

R「ま…まあ、気に入ってくれたようなら何よりだ 着慣れない服だろうから心配だったが…杞憂だったな」

*:その後、暁の空さんが藪を突いて蛇を出し、リーナさんから痛い洗礼を受けたが…

R「…何所の世界も創造主の扱いはこんな物なのか だが、今の発言はいくら鈍感な俺でも解かるぞ; 『明らかに空気を呼んでいない発言』だと」

*:…と、苦笑いを浮かべていた

−SideS
S「さてと、そこの女装マン(ハンゾウさんです、すみません)でもおちょくって来るか」

*:明らかに新人いびりっぽい発言をしながらタカさんの元へ向かうセルジュ だが、そんな彼の耳にゴヨウマンさんの呟きが聞こえる

ゴ「そんなわけで、ウェンディの女将には後で勧誘するでぃ」
S「…ウェンディの勧誘が何だって?」

*:突然声をかけられ、思わず飛び退くゴヨウマンさん その態度を見て、セルジュがさらに問い詰める

S「はぁ!? 『語尾に何かしらつける同盟』!? 悪ィが、そんな変な同盟にうちの団員を勝手に加入させるな! どうしてもって言うならオレと白鬼とレジーさんに許可を貰え!」

*:…と、言うよりもウェンディは既に仲良しカルテット(今は2人だが)に入っている グループの重複は混乱を招くので避けたいと言うのが本音だ(殴) そんな会話の最中…

ル「プレゼント交換会、は〜じめ〜るよ〜〜〜!!!」

*:ルークさんの声が響き渡り、くじとなるトランプ束を各面々に1枚ずつ渡している さて、王国派閥兵団一行が選んだ札は…?

B「僕はハートの4だったよ」
R「スペードの…6か」
W「ハートの7が出たなの」
S「オレはクラブの3だな」

*:果たして、何が当たるのだろうか?
<ネタ終了

W「…私の出番は?」
カルウィスさんが書き込んでからでないと、話の展開上無理だから; クララさんと話をするという展開もありかなとは思ったけど…それから、うちの面子のプレゼントは以下の通りです

白鬼:A〜Zと書かれた缶のセット 中身は全部清涼飲料水だが、変な効果が現れる物もある
レジー:兎の尻尾のお守りとシルバーチェーンネックレス 双方共に若干の魔力が篭っている
ウェンディ:彼女の歌等が吹き込まれたCDとCDプレイヤー 果てしなく時代設定を無視した一品
セルジュ:バンダナセット(約30点) センスのいい物から際物まで多種多様な柄が揃っている

鎌さんへ…混乱させてしまったようで申し訳ありません
 
 
なんでタイトルみすったんだろう・・・
 カルウィス    2010/01/04(Mon) 21:25 NO.3167
 アレス「どうして遅くなった?」
カル「いや、いろいろとね・・・・ゴニョゴニョ・・・。わ、わかった。言うから。ピクシブにてドラしぶ2という企画に参加する為のラフ等を描いてたんだよそれに、設定も練ってて・・・」
ーーーーネタ(2010年の福袋?)−−−−
ネルゼ「あ、私が持ってきたプレゼントですが簡単に言いますとメロン味の栄養ドリンクです☆」
カル「って誰に言っている誰に!!」
ネルゼ「画面の皆様です☆」
カル「・・・・。(突っ込んだら負けだ)」
画面の皆様って所に突っ込みを入れようとしたが触れてはいけなさそうなのでスルーした
アレス側・・・
アレス「ん?こちらこそ始めまして。俺はアレス=グラン。『共和国聖獣騎士団』という組織に所属している騎士だ。よろしく。!?ちょうちんに顔・・・。一瞬驚いたが俺が居たところにも似たようなモノなんてところどころあったからな。・・・・一瞬驚きそうになったが男がメイド服なんて、まぁ、昔に一時的に保護したリーフェントという奴も巫女服着たことあるしな。だからあまり驚きはないが」
まぁRという文字でも良かったんだがレジーさんと被りそうだったのであえて名前に。
挨拶もほどほどに・・・・だがまだウェンディさんが残って・・
戻って全員側・・・
カル「こんにちはだな。」
ネルゼ「ウェンディさんこんにちは」
ルナ「こんにちにゃー(は!!間違えた)」
アレス「始めましてだな。俺はアレス=グラン『共和国聖獣騎士団』という騎士団に所属し中隊長の座についている。というより押し付けられたというのが正しいな。挨拶代わりにすこし面白いモノでも見せてあげるぜ・・・」
と言うと何かカードを取り出し
アレス「『我が魔力を使い我の前に姿を現せ、F・Sドラゴン』」
と呪文を唱えるとカードからハムスター程度のちっこいドラゴンが出現してるが全身が火の塊なのは見てて分かった。
カル「『ストライクトルネード!!』」
少しの風が吹いたがF・Sドラゴンを消すには十分すぎる風でF・Sドラゴンはフっと消滅した
アレス「何故消した!!全属性のSドラゴンを出そうと思ってたんだぞ」
カル「火器厳禁♪」
アレス「問答無用!!『ハルバート零距離砲撃!!」』」
カル「ぎゃああ」
漫才?が終わった所でプレゼント交換会の声が聞こえてカードを引いた
カル「スペードの2か」
ネルゼ「クラブの6ですね」
ルナ「ダイヤの2」
アレス「ハートの5だな」
ーーーーーネタ〆ーーーーーー
プレゼントのおさらい
カルウィス:タブレットとペンタブ(ディスプレイは空です)
ネルゼ:特製健康ジューズ(健康ジュースだが味はメロン味で効用はエリクサーと同等)
ルナディース:光属性クリスタル(アクセ用に加工されたクリスタルで闇属性の者が触っても溶ける等という効果は無し)
アレス:匠製作クリスタルナイフ(すごい切れ味と耐久性を持ち研がなくても野菜の切れ味は落ちません)
F・SドラゴンやSドラゴンについての説明はSドラゴンはドラゴンの形に整えられた魔力であって意思を持たず使用者が動かすことができる魔法の一種である。F・Sドラゴンは火の属性のSドラゴンという意味である。
 
 
Re: プレゼント交換 ver.6
 尚啓    2010/01/10(Sun) 17:03 NO.3168
 あけましておめでとうございます.
今年も宜しくお願い致します.

>>ネタ
>>尚啓&シウス
エル氏のところへ向かった尚啓とシウス.
ちょうど,白鬼氏との会話が終わったところのようだ.
尚&シ:「こんばんは.」
と挨拶をする.
尚:「ついこの前の騒動では,私のミスにより皆様に迷惑をお掛けしたことをお詫び申しあげます.」
尚:「また,エル氏と白鬼氏を負傷させてしまい真に申しわけありませんでした.」
頭を下げる尚啓.
尚:「他の方々にも用がありますので申しわけありませんが,失礼致します.」
と,去っていく尚啓.
シ:「全て解決したとしていいのかしらね.」
そうシウスは言った.
シ:「そもそも,あの事件は彼が自身を切り分けていなければ起きなかった事件.」
シ:「自身の危険な部分を切り離し他人とする,私からすればそれはただの逃げ.」
シ:「どんな事実があろうと,自身の全てを受け入れるべき,いえ…受け入れなければならない.」
シ:「自身で気付かなればならないのだから,結局彼次第なのだけれど…….」
と尚啓が去った方向を見るシウス.
シ:「それよりも,あのときは助けてくれてありがとうございます.」
シ:「あのときは,死ぬんじゃないかと思ってました.」
シ:「昔なら闘いで死んでも悔いはなかったんでしょうけど,今は家族がありますからそうそう死ぬわけにはね.」
というシウス.
その時,プレゼント交換会が始まり,シウスはカードを引く.
シ:「クラブの5ね.」
さて,何があたったのか…….

>スヴァルク&ベルニア
尚啓と別れたスヴァルクとベルニア.
ヴ:「で,誰と話してみたい?」
ベ:「誰とも話したいとh
料理を取りつつそういうベルニア.
※スヴァルクは食事することが出来ません.
ヴ:「じゃあ,暁の空さん達な.」
そういうと,暁の空氏達のところへ移動するスヴァルクと仕方なくついていくベルニア.
その間に,プレゼント交換会が始まり,両人はカードを引く.
ヴ:「スペードの4か.」
ベ:「これは一体….」
ヴ:「ん?それはハートの2だな.」
ベ:「そうですか.」
その後,暁の空氏達のところへ行くスヴァルクとベルニア.
ヴ:「こんばんは.」
そう挨拶をする.
ヴ:「こっちは俺の知人.」
あえて知人と言ったスヴァルク.
ベ:「ベルニア・グレミナプサヴィヘントと申します.以後よろしくお願い致します.」
と自己紹介を終えると暁の空氏達も自己紹介をする.
ヴ:「その和服似合ってますよ.……,え?選んだのレジーさんがなんですか.へぇ…,凄いなぁ…….」
ヴ:「お前もそう思わないか?」
とベルニアに話を振る.
ベ:「確かにそうですね.」
そして沈黙.
ヴ:(おい….)
スヴァルクはベルニアを会話に参加させられるのだろうか?
そしてスヴァルクとベルニアには何が当たったのだろうか?

>>舞台裏
遅くなりました.すみません.
ネタ内では書いていませんが,自分の選んだカードはスペードの7です.
 
 
プレゼント交換会・開票
 鎌で三枚おろし    2010/01/11(Mon) 00:28 NO.3169
 さぁさ、ついに来ました開票の時!

抜群にマッチした品を引いた者
途方に暮れる品を引いた者
「クリスマス会のお約束」という名の自爆・惨劇…

この度は何が繰り広げられるか… 

パンドラの箱は… 


今! ぶちまけられる!


ネタ > (混沌たる贈答品群)


白き雪の中 いとも 寒々しき大気の中
孤軍奮闘するかのごとくにともる灯かり

それは一軒の家。

中では聖夜の催しが繰り広げられている。


その中で慌ただしく動き回る、鷹羽の冠をかぶった一人の少年に移してみよう…



ル「え〜と、残り4枚… うん、みんな引いたね!」

32枚あったカードは、もはや4枚にまで減り、主催者側の分を残すのみとなっていた。

ル「じゃあ、残りは俺たちの分! アチク、メンサ、それと…鎌! 引いてって!」
ア「ルーク…汝は引かなくて良いのか?」
ル「俺は、最後に残ったやつでいいよ! 何かいいのが当たる気がするんだ!」

ルークはそう言うと、 ワイン樽を担いだアチクに、 ケーキを追加搬入する鎌で三枚おろしに、 オルガンに向かい続けるメンサに、
それぞれトランプを引かせる…

その結果と言えば、
ア「我はハートの1だ。」
鎌「拙者はダイヤの7で御座る。」
メ「………クラブの……1……」
ル「残り物には福がある! それっ! クラブの4…(汗」

鎌「どうしたで御座るか?ルーク?」
ル「な、なんでもないよ!」

ルークはなにやら焦っている!
その焦りをもみ消すかのように…

カラーン カラーン カラーン

ベルが鳴らされ、ルークが口を開く。

ル「クジはみんな行き渡ったね! じゃあ配布〜開始っ!」
「テーブルの上に、トランプを貼った箱があるから 自分が引いたのと同じ札の箱を持ってってね〜! それじゃあスタートっ!」

ルークが指差す先には、大小さまざまな、赤いリボンを結わえた緑色の箱が ずらりとテーブル上に鎮座している。

中には、トランプ以外にも『割れ物注意』や『精密機械』と書かれたシールの貼られた箱もあるが…… あまり気にしてはいけないw

(箱の中に入っているのは プレゼントと、贈答者の氏名が書かれたカードです。
ただし、鎌一行や白鬼氏のプレゼントのように、量やサイズが半端ないものについては、箱の中に『木札の交換券』が入っています。)


集いし者達は
自らが贈り、贈られるその多くの品々に一喜一憂する…
それらはいかなる波乱を生み出すのか?

それは、まだ誰にも分かりはしない…


>(ネタ終了)

―――(楽屋裏)―――

鎌「プレゼント交換会のクジの結果をここで開票します!
実はトランプの数字は各家庭・逆五十音順に、各スートはプロフのキャラクター登録順に割り振られていました! (例:アチク…ハートの4)」


※プレゼント当選表 (抽選順・敬称略)

えるすけ → 光入り水晶 (ルナディース)
ブレイド → 怪しい清涼飲料セット (白鬼)
秋水 → 音楽CD (ウェンディ)
アーシエ → 織物 (『自爆』)

暁の空 → ペン&タブレット (カルウィス)
蓮=シルメディス → 戦国鍋 (ゴヨウマン)
リーナ → ミサンガ (蓮)
グラキア → 極上酒セット (秋水)

岡っ引きタカ → 砥石 (『自爆』)
ハンゾウ → 石鹸セット (メンサ)
ゴヨウマン → 金属の横笛 (スヴァルク)
クララ → 水晶製ナイフ (アレス)

白鬼 → 金属製鍋セット (アチク)
レジー → Holy&Inverted cross (えるすけ)
ウェンディ → コスプレセット (グラキア)
セルジュ → メロン味の栄養ドリンク (ネルゼ)

カルウィス → ガラスのキーホルダー (尚啓)
ネルゼ → 溶けない氷(装飾品/彫像) (ブレイド)
ルナディース → 鬼浄酒 (シウス)
アレス → ∞日の出饅頭 (クララ)

尚啓 → 人形セット (暁の空)
スヴァルク → ジャガイモ一年分 (鎌で三枚おろし)
シウス → 尺八 (ハンゾウ)
ベルニア → 護身のお守り (『自爆』)

鎌で三枚おろし → 食器セット (リーナ)
ルーク → ハムセット (『自爆』)
メンサ → 装飾品(銀/兎の尻尾) (レジー)
アチク → バンダナ (セルジュ)
 
 
Explosion suicidaire.
 えるすけ    2010/01/12(Tue) 17:19 NO.3170
 こばんちわ、えるすけです。


>もじゃもじゃ雑談
EL「只今絶賛HP鯖移行中です。
   移動したら皆殿来てね☆」
ブレ「宣伝すんなよ・・・。」
EL「良いじゃない別に此れ目的の書き込みちゃうし。
   其れに其の内ジオ鯖のHPは消すかもなんで、そしたら急に消えたHPにどんだけ困る人が出ると思うんだよこんにゃろー!」
ブレ「・・・・・・・・・7人ぐらい?」
EL「リアルな数字言うなwww
   確かに其れぐらいしか一日に来ないけどよーwww」
ブレ「まあ宜しくです。」
EL「しかし自爆が4人とか恐ろしい・・・。」
ブレ「御約束だけどな・・・。」
EL「ところでずっと思ってたんだけどさ・・・。」
ブレ「うん?」
EL「『∞日の出饅頭(箱から出す動作が無限に出来る代物)』。
   ・・・・・・箱から出す動作が無限・・・。
   ・・・・・・・・・つまり・・・。
   箱版マトリョーシカ・・・?」
ブレ「∞なのは饅頭の方だと信じたい・・・。」
EL「ロシアンボンビー!」
ブレ「それは違う。」
EL「後半になる程ロシアンボンビー大した事無いって如何いう事なの・・・。」
ブレ「プレイ年数が長くなると3000億とか紙屑だもんな・・・。
   徳政令カードめっちゃ出るし。
   正直ボンビーより平賀源内の方が怖い。」


>ネタ(姉さん、自爆です。)
EL「はうあ!
   掛かろうとしたら白鬼殿から来はったぞ!?
   総員退避〜〜〜〜ッッ!!」
ブレ「何がしたいんだ御前は・・・。」

まあ冗談で有る。

白鬼殿「これはこれはELさん 何時ぞやは無礼な態度(尚啓さん分裂事件でウェンディを送ってもらったのに無視した件)を取ってしまい、申し訳ありませんでした お詫びといっては何ですが、これを受け取って下さい」
EL「やあ如何もです白鬼殿。
   いえいえ、とんでもない。あの時は状況が状況ですしね。
   有難いですが・・・・・・、何じゃ此れ?」

白鬼殿が取り出したのは1本の缶 大きく〔E〕と書かれたそれは、某青いロボットアクションに出てくる『あの』缶そっくりだ

EL「此れは・・・、エネルゲン!」
ブレ「此れ一本で川口(キメラ)はシュートを・・・・・・って違うわ!
   確かエネルギー缶じゃなかったか?」
白鬼殿「僕の持ってきたプレゼントから選別した物です プレゼントの方はAからZまで揃っていてお徳ですよ 他にもSやWやMもありますので、ブレイドさん達もよろしければ…」
ブレ「ん、有難う御座います。」
秋水「有難う御座います。あと此の服良い感じです。」
アーシエ「ありがと〜♪」

と、其処へ尚啓殿がやって来られた。

尚啓殿「ついこの前の騒動では,私のミスにより皆様に迷惑をお掛けしたことをお詫び申しあげます.また,エル氏と白鬼氏を負傷させてしまい真に申しわけありませんでした.」
EL「いえいえ御気になさらず。
   只、次彼が出たら彼がやった事全てを体験して頂きますが。」

何気にブラックな事を言うえるすけ。
其の後シウス殿が残り・・・、

シウス殿「あのときは助けてくれてありがとうございます.」
えるすけ「いえいえ、御無事だった様で何よりです。」
シウス殿「あのときは,死ぬんじゃないかと思ってました.」
EL「はははまさか。
   それに、義有る女人を助けるのは当然の事ですよ。」
シウス殿昔なら闘いで死んでも悔いはなかったんでしょうけど,今は家族がありますからそうそう死ぬわけにはね.」
EL「・・・・・・・・・・・・・・・。」

実は義兄直伝蘇生術を施した事は内緒だ、絶対だぞ!?

そしてプレゼント交換会の品が発表される。
其々赤いリボンの緑箱が有るのだが・・・・・・。

EL「・・・・・・ブレイド・・・でかくね?」
ブレ「確かに・・・、大きいのとかあったっけ?」
秋水「他の人には流石に知りませんから・・・。」
EL「まあ、開けるべ。・・・・・・それっ!」


えるすけ → 光属性水晶(ルナディース殿)
ブレイド → 清涼飲料セット(白鬼)
秋水 → 音楽CD (ウェンディ)
アーシエ → 織物 (『自爆』)


EL「綺麗だな〜。
   拙者アクセ好きだからネックレスにでもし様かしらん♪」
ブレ「お、俺が白鬼殿のに当たってしまった。
   白鬼殿、如何も有難う御座います。
   (謎の効果が有るらしいのでおい其れと飲めないがな・・・。)」
秋水「僕はCDです。
    ぷ〜の世界にはCD有りますし、有難いですね。」
ブレ「ウェンディ殿の歌唱は何とも言えぬ良さだからな。
   ・・・・・・コピーCD創れねーかな・・・。」
秋水「師匠欲しかったんですね・・・。
    流石にそれは駄目でしょう・・・。」
アーシエ「あ、あら〜・・・。」
ブレ「・・・・・・・・・・・・・・・。」
EL「ほれ、アーシエ貸しなさい其れ。」
アーシエ「えるちゃん?」
EL「ちょっとやりたい事もあったし、良ければ拙者が其れを貰おう。
   アーシエにはまた今度拙者の何かあげるよ。」
アーシエ「えるちゃん・・・。」
秋水「まあ自爆よりは良いでしょうね。
    ・・・・・・?師匠何処行くんです?」
ブレ「俺のプレゼントは其の場で創るから箱には『内容を書いた紙』しか入って無いからな。
   きっと困惑していらっしゃるだろうネルゼ殿に何を創るか聞いてくる。」

そう言うとブレイドはネルゼ殿のもとへ。

ブレ「今晩和ネルゼ殿。
   早速だが紙に書かれた内容は読んで貰えただろうか?
   好きな氷像か好きなアクセサリーを創ろう、両方でも構わない。
   紙に書いて有るが溶けるだとか壊れるだとか、冷たくて身に着けられないとかは考えなくて良い。
   壊れても再生するし、好きな温度を其の都度言うと良い。
   説明が長くなって済まないが、如何する?」


>finir
EL「終わりです。」
ブレ「ちょっと長いな。
   しかし御前等は説明行かなくて良いのか?」
EL「望まれるか分からないって描写有れば行くよー。
   まあ拙者のは分かり易いと思うけど。」
秋水「僕のお酒の度数とか種類とかは如何なるんですかね?」
EL「其れはグラキア殿が好きに決めれば良いと思うよ。
   何?酒が飲めない?
   逆に考えるんだジョジョ。
   実はジュースだったって考えるんだ。」
秋水「一応最適な水がコンセプトですからね・・・。」
ブレ「・・・・・・・・・・・・良いのか?
   あとアーシエの自爆を御前が貰って良いのか?」
EL「プレゼント交換後の譲渡等には関与しない(出来ない)ってのを菩薩に確認済みだ。
   其れにアーシエ(´・ω・)カワイソスだろそうしないとwww
   まあ、貸すのはまだしも自爆していない人が譲渡したり交換したり使わなかったり捨てたら最低最悪の所業だとは思うけどね。」
ブレ「何という倫理的釘刺し・・・。」
秋水「コスプレセットとかはどうなるんです・・・?」
EL「何?流石に着ない?
   逆に考えるんだジョジョ。
   其の道へ目覚めれば・・・じゃなくてまあ例外ってのは何処にでも有ると考えるんだ。」
ブレ「結局簡単に言うと?」
EL「其れは御蔵入りでも仕方無い。」
秋水「ですよね・・・。」
アーシエ「あら〜♪」



では、失礼致します。
 
 
タカは自爆さ〜♪
 岡っ引きタカ    2010/01/12(Tue) 21:19 NO.3171
 >雑談
ハ「・・・何か(バキッ!)」
タ「とりあえず言いたいことは解っているのです・・・!これ以上言ったらメンバー交代で
兄貴(要するにゴエモン)
ルイさん(真顔ウソの名人。しかもハンサム)
マサシさん(「日の昇る村」の、南の里最強の実力)
クラブラー(カニ。オス。巨大)
にしますよ・・・!」
ハ「ス、すまないでござる(何故カニを?)・・・。」
尚、上記のゴエモンを除いたやつらは・・・
タ「宣伝するなぁ!」
ギャァァァァァァァ!

>えるすけさんへ
ク「∞日の出饅頭は・・・う〜ん・・・∞プチ○チを巨大にして、プチプチの部分を饅頭にして、そこを引っ張ると音がなる仕組みです。」
ゴ「そんな仕組みでぃ!」
ク「試しに・・・。」
(グェ! グォ! ギャァ! グァァ! ピチョンプス(レア)!)
ク「これは音の例です♪」
ゴ「そんなわけで、話の始まりでぃ!」

>ネタ プレゼントで一喜一憂さ〜♪

イテテ・・・ヒデェ目にあった・・・。あっ・・・ゴホン。ゴヨウマンはセルジュさんと話中。
S「はぁ!? 『語尾に何かしらつける同盟』!? 悪ィが、そんな変な同盟にうちの団員を勝手に加入させるな! どうしてもって言うならオレと白鬼とレジーさんに許可を貰え!」
ゴ「ナヌゥ!?」
ゴヨウマンはウェンディさんを誘って「語尾に何かしら付ける同盟」を結成するつもりだった。しかし、許可を必要とするのも有るのだが、何よりウェンディさんは、もうコンビを結成していたのだ。こうなれば組むわけには行かない。
「語尾に何かしら付ける同盟」壊滅(結成してないけど)。
ゴ「結局壊滅したじゃねえでぃ!」
ハ「何でござるか!?拙者が悪いのでござるか!?」
タ「ケンカは止めてください。」
そして、プレゼント交換会開催さ〜♪
タ「何が出ますかねぇ・・・。」
ク「緊張します・・・。」
ゴ「開けりゃ解るでぃ。」
ハ「開放するでござるよ!それっ!」

タカ → 砥石 (『自爆』)
ハンゾウ → 石鹸セット (メンサ)
ゴヨウマン → 金属の横笛 (スヴァルク)
クララ → 水晶製ナイフ (アレス)

タ「ありゃりゃ、戻ってきましたね。丁度良いです。後々、兄貴に返さないと。」
プラス思考のタカ。
ハ「ククク・・・これでしばらく、血の匂いを消せるでござるよ・・・。メンサ殿。かたじけないでござる・・・。」
ちなみに血の匂いとは、「日の昇る村」にて起こる事で、ここで血なんて流したり浴びたりしません。
ゴ「これは・・・笛でぃ。鳴るでぃ?」
そして、ゴヨウマンは手足を出して笛を吹く。
こう見えて、笛が上手いゴヨウマン。辺り一面に心地良い音が響く。
ゴ「良い音鳴るでぃ。」
ク「私は、ナイフです。」
タ「ナイフ・・・(ピカーン)。」
タカはクララからナイフを借りると例の砥石で研ぐ。
タ「これですごい切れ味が・・・!」
ク「・・・後で検証します・・・。」
これにて、タカ達も御馳走に・・・!

>ネタ終了
タ「こんなかんじです。」
ハ「これから、ご馳走と・・・後何を?」
タ「話せるようであれば、白鬼さんorえるすけさんのどちらかと話すつもりです。」
ハ「そうでござるか。」
タ「そして、ハンゾウさん。ここで迷惑な発言をしたら、即刻クラブラー(カニ オス 巨大)と入れ替えですよ・・・!」
ハ「ま、任せるでござるよ(何故カ二を?)・・・。」
ちなみにクラブラーは
タ「だから、宣伝をするなぁ!」
ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァ!
ゴ「そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 
 
忘れた頃に現れる
 ろってぃー    2010/01/12(Tue) 22:54 NO.3172
 ろ「明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします」
ね「博士がバイト始めてへばってたせいで、また間が空いてしまいました……」
ろ「俺、情けねぇ……」


ネタ>狂科学者は忘れた頃にやってくる

プレゼント交換が終わった頃になって、研究所の一行が姿を表した。

ね「結局、渡すプレゼントが決まらなかったわけですね……」
た「ま、最後の最後で引っかき回してやろうや」

来客した方々に、ろってぃー手製の錠剤セットを手渡すねっぴとたんたん。
薬のレッテルには、次のように書かれていた。

夢薬・陽
就寝前(3時間以内)に服用することにより、一番見たい夢を見ることができます。
ただしその場合、ノンレム睡眠(深い睡眠)ではなくレム睡眠(浅い眠り。このときに夢を見ると言われている)のみで朝を迎えることになるため、疲労している際の服用はオススメできません。

夢薬・陰
就寝前(3時間以内)に服用すると、一番見たくない夢を見ることができます。
お茶やジュースに溶かしても効果は変わりませんので、飲み物に溶かして対象者に飲ませると効果的でしょう。
トラウマになるような強烈な悪夢ではなくコメディ的な悪夢なので、悪戯、及びその仕返しに
効果的です。



ね「さすが博士、良い物だけ作るとは限らないわね」
た「今宵、皆がどんな夢を見るか楽しみだ」

自分たちがプレゼントをもらえなくとも、彼らは生き生きとしていた。
善良とはいえ、彼らは妖怪……悪戯が何よりもの楽しみなのだ。



一方、ろってぃーは……

ろ「さて、まだ俺にはやることがある」

研究所の外にいつの間にか作られた、巨大な高射砲。
本来飛来する飛行機を撃墜するための兵器だが……

ろ「ふふふふふふ……俺が以前から作っていた『煩悩炸裂弾』! 空中で砲弾の中から108の煩悩が飛び出して地上に降り注ぎ、辺りの生き物全ての煩悩を覚醒させる代物……これを使えばパーティーはますます盛り……」
道「……上がらんでいいわい!」
ろ「ひでぶ!」

道祖神の強烈な一撃がろってぃーの体を見舞った。
腰の辺りからボキッという音がしたが……

道「まったく、怪しげな大砲を用意したから心配になって来てみれば! 会場を大混乱させる気か!?」
ろ「う、嘘だって……いくら俺でもそりゃ冗談だ……」

ろってぃーは懐から注射器を取り出し、首筋に注射する。
次の瞬間には体が治り、立ち上がった。

ろ「煩悩弾はいつか機会があったら使いたいけど、今試すほどKYな男じゃないよ、俺は。今打ち上げるのは『イルミネーション弾』! さあ耳を塞いで口を開けろ!」

ろってぃーが発射レバーを下げると、轟音と共に砲弾が射出された。
それは空中で炸裂し……幻想的なホログラムが夜空に浮かび上がる。
巨大なクリスマスツリー、星空の中を駆ける鳥、そして森の住人達の思い出……。

道「……見事じゃな」
ろ「ありがとう。……さてと、何か食うか」


ろってぃーは笑みを浮かべ、会場へと戻っていった。


ネタ終了します。
 
 
最悪の事態は免れたようです
 白鬼    2010/01/16(Sat) 00:44 NO.3174
 『ウェンディに酒系統のプレゼントが当たる』と言う事態にならなくて良かったです^^;
R「その場合はチェンジせざるを得なかったからな;」

>以下ネタ
−SideB
*:ELさん達ご一行と話していると、尚啓さんが以前の騒動の非礼を詫びにきてくれた

尚「(前略)エル氏と白鬼氏を負傷させてしまい真に申しわけありませんでした」
B「まあ、結果的にこうやって助かっている訳ですし、僕は言及しませんよ 最も、次に同じような騒動を起こした場合、その言葉も撤回させて貰いますけどね」

*:顔は笑顔だが目が笑っていない白鬼 それはそれとして、プレゼント交換会の結果が出たため、白鬼をはじめ他の派閥兵団の者も該当するプレゼントを取りに行く

白鬼 → 金属製鍋セット (アチク)

B「鍋…ですか; 自分ではあまり料理しないからなぁ…さて、どうしたものか…困りましたね」

*:困惑する白鬼 その白鬼の持ってきたプレゼントはどうやらブレイドさんに当たったようだ

ブ「お、俺が白鬼殿のに当たってしまった。白鬼殿、如何も有難う御座います」

*:ブレイドさんはそう言うが顔は複雑そうだ 『謎の効果つき』と言うのが気になっているのだろう

B「何やら微妙な顔をされていますが、変な効果があるのは全体の4割ほどですので、気になさらないで下さい 危ない効果がある物はありませんし」

*:フォローはともかく、4割って…;

−SideR
R「…どうやらいいプレゼントが当たったようだな」

*:偶然にもリーナさんが当たったプレゼントは蓮さんの選んだミサンガだった 蓮さんを溺愛しているリーナさんにとって、嬉しくないはずがないだろう 無論、彼自身もプレゼントは当たったのだが…

レジー → Holy&Inverted cross (えるすけ)

R「…十字架が2つ? ELさんの物みたいだが、これはどう扱えば…?」

*:相反するオーラを放つ2つの十字架を手に、困惑するレジー どうやら持て余しているようだ(と言う訳で使い方の例などがあれば教えていただきたいです)

−SideS
セルジュ → メロン味の栄養ドリンク (ネルゼ)

S「…嬉しくねェorz」

*:エリクサーと同等の効果がある決行貴重なプレゼントが当たったのだが、甘い物が嫌いなセルジュは複雑な顔;

S「…で、あんた等の当たったプレゼントは?」

*:話を切り返し、タカさん一向に話を振る

ハ「ククク・・・これでしばらく、血の匂いを消せるでござるよ・・・」
S「オイそこ ここで血生臭い事件を起こす気なら、ELさんだけでなくオレ達王国派閥兵団も敵に回すことになるぞ 言っておくがオレは白鬼やレジーさんほど甘くねぇからな」

*:物騒な発言をするハンゾウさんに釘を刺すセルジュ 前科持ちなので用心しているようだ

−SideW
W「カルウィスさん こんにちはなの」
カ「こんにちはだな」
ネ「ウェンディさんこんにちは」
ル「こんにちにゃー(は!!間違えた)」
ア「始めましてだな。俺はアレス=グラン 『共和国聖獣騎士団』という騎士団に所属し中隊長の座についている」
W「騎士団?」

*:カルウィスさん一向に挨拶するウェンディ 初顔合わせとなるアレスさんが騎士団所属と聞いて、僅かに反応する

W「あの…アレスさん! もしかして、この人と会ったこと、ないなの!?」

*:そう言ってドレスの胸(殴)から1枚の写真を取り出し、アレスさんに見せる 写っているのは長い鳶色の髪に若草色の鎧を纏った青年…彼女の思い人、Pだ しかしカルウィスさん、ネルゼさんは知っていても、アレスさんはPと面識がないことを告げると…

W「あ…そうなの…ごめんなさいなの もしかしたらP様のこと、知っているかと思って…」

*:それはそれとして、ウェンディもプレゼントを取りに行く 当たった物は…

ウェンディ → コスプレセット (グラキア)

W「…服の詰め合わせなの? いろいろあって選り取りみどりなのw」

*:しかし、ウェンディにはこの服がコスプレだと理解できなかった! カルウィスさん一向、派閥兵団の残り3名は呆れている!

B(あ〜あ…よりによって…;)
S(無知って本当に怖ェ;)
R(これでグラキアさんはPを敵に回したな…;)
W「折角だから1着試着してm」
W以外『それは止めておけ!!』

*:3人のツッコミが入る ちなみに、その後アレスさんが見せたF・Sドラゴンの反応は…

W「あのドラゴン…可愛かったなのw」

*:…どうやら気に入ったようだ
<ネタ終了

A缶〜Z缶の効果を一部だけ紹介しておきます はずれ(特殊効果なし)と当たり(特殊効果あり)それぞれ1つずつ紹介しています

B缶:バナナ缶(はずれ)
中にバナナオーレが入っている 甘い

G缶:ギャンブル缶(当たり)
1口ごとに味が変わる缶 ハ●ポタの某100味ビーンズ並に味の差が激しい

これをネタに使うも良し、他の缶の効果を勝手に考えるも良し、A〜Z缶は今ELさんの管轄なので他の缶は自由に使っちゃってください
 
 
寧ろ一部自爆希望だった自分が居るww
 暁の空    2010/01/16(Sat) 22:11 NO.3175
 暁「にしても、なんと言うマッチプレゼントだ。」
蓮「レンを除いて・・・だけど。」
暁「ん〜・・・最悪、これを期にリーナに料理を教えてもらえばいいんじゃないのか?」
蓮「ううん、いい。リーナに聞いたら大体レンの代わりにやられるもの。」
暁「あ、そうか。あいつは過保護だからな〜。」
蓮「・・・暁君がリーナくらい過保護だったらいいんだけどな・・・。」
暁「・・・ん?」


>白鬼さんへ
暁「そして白鬼さんが書く前に間に合わなかったという・・・;」
グ「謝罪しても許してくれなさそうな気がするんだけど・・・」
暁「大丈夫!最悪、お前の切腹で許してくれるだろ。」
グ「それじゃ許されてないのと同じでしょうが!」
暁「後記してますがグラキアに謝罪させるので、白鬼さんの権限でグラキアに謝罪の証明をさせることが可能です。」
グ「(ウェンディさんを除いて)謝罪程度では気が収まらない場合はなんでもしますんで・・・最悪、蓮ちゃんを人柱にしても・・・」
暁「おいこらまて男女」

>余談
暁「実は最近、絵描き始めました。」
リ「いきなり唐突ね;」
暁「それも、ピ○シブに投稿してたり。」
リ「なんという突然のカミングアウトよ;」
暁「いや。実はペンタブをリアでは持ってるんだよな〜とか考えたらついつい言いたくなって・・・」

>ネタ(さあ、スーパー言い訳タイムだ)

クリスマスプレゼントの割り当てが発表され、各人一喜一憂している姿を映す会場内。実はいの一番に帝國護衛部隊(仮)の面々である4人も振り当てられたプレゼントにそれぞれの反応を見せていた。
ちなみに、下がそれぞれの中身である。


暁の空 → ペン&タブレット (カルウィス)
蓮=シルメディス → 戦国鍋 (ゴヨウマン)
リーナ → ミサンガ (蓮)
グラキア → 極上酒セット (秋水)


暁「ぺ、ペンタブ・・・だと・・・まさかここでこんな豪華なものを引き当てるとは思わなんだ・・・」
蓮「お鍋・・・蓋は盾に・・・しちゃいけないよね。」
リ「(まさか我慢して蓮1人で作らせたこれが私の手に来るなんてね・・・引き合わせありがと〜!)」
グ「・・・よし。これで帰ってからの数日分のお酒を考える心配ないね。
  久々に飲みたかったけどいちいち帰るのめんどくさかったから助かったよ・・・」

1人はプレゼントを前にわなわなと肩を震わせ、またある1人はプレゼントの使い道をじっくり探求中。ある意味最高のプレゼントだと内心の喜びを隠す者も居れば、純粋にそれを喜んでいるものも有り。

そんな一行の元に現れたのは、尚啓さん一行のスヴァルクさんと、最近庵のある森に来たベルニアさんである。自己紹介によるとスヴァルクさんの知人らしい。
倣う様に自己紹介を返した後、スヴァルクさんからリーナの服の話題となる。上々な評価にリーナはくすぐったそうな表情を浮かべていたが、それをスヴァルクさんがベルニアさんに振ったところ、

ベルニアさん「確かにそうですね.」

端的な返事だけで終了し、話題が途切れて狭い範囲に沈黙をもたらす。
そこからほんの少しだけ間があったものの、リーナが別の話題を切り出していく。

リ「ああ、そうそう。貴方達はプレゼントの方、取りに行った?こういうプレゼントって、誰だかわかっていても、内容が分からないのが楽しいわよね〜。・・・まあ、私が当たったのは身内のものだったんだけどね。」

会話を少しでも盛り上げようと、そう返して返答を待つリーナだが、残りの面々はまた別の行動に出ようとしている様子。

暁「まあ、新しく来た人は申し訳ないがリーナに任せて、俺はプレゼントを提供してくれたみんなにお礼してくるよ。」
グ「え?僕と蓮ちゃんはどうする気?」
暁「もちろんグラキアはプレゼントを当ててしまった方に謝罪だろ?万一のための保険として蓮も一緒に付いていくってことで。」
グ「別に他の人に譲渡でもいいじゃないですか。大体、どうしてコスプレを提供した位で謝らなきゃn
暁「お前が提供したコスプレ衣装だからだ!そして服もどんだけのもの提供したと思ってるんだよ!」
グ「大丈夫だって。あれは女状態でしか着せられてないからそこまで気にする必要h
暁「案外自分のことになると強情だな、お前。」
蓮「とにかく行こう?レンだって本当は暁君と回りたかったのに、暁君が言うから仕方なく・・・」
暁「・・・これでも行かないのか?」
グ「・・・ああもう、仕方ないな。さっさと謝罪に行かせて頂きますよ。蓮ちゃんの機嫌を損ねる前にね!」

少々の立ち話を終え3組に分かれる面々。はてさて一体どのような流れを生み出していくのだろうか・・・。


>ネタ終了


>シースさんへ
グ「僕は飲めないわけじゃないですよ?ただ、強いお酒を飲むタイプではないので、濃いものだと恐らく花見みたいに酔う前に気絶しますが。
  とりあえず、焼酎くらいの度であるものを頂いたということで。」

>雑談・・・というか反省?
尚啓 → 人形セット (暁の空)
鎌で三枚おろし → 食器セット (リーナ)
ウェンディ → コスプレセット (グラキア)

暁「コスプレセットはまさかのウェンディさんか・・・一応グラキアの自爆を狙ってたんだが読みが外れたな・・・」
リ「提供はしたものの、出戻りを期待したのは間違いだったわね。まあ、これが醍醐味といっちゃ醍醐味なんだけどね。」
暁「念のためですが、飽くまでお礼参りは暁の空こと俺の独断です。別に他の方のお礼参りを誘発しているわけでないので。念のため。」
リ「無駄に律儀ね・・・暁君は;」
暁「後、人形は爆発物は含んでおりません。これも念のため。」
リ「某七色の人形師じゃあるまいし・・・」

ちなみにこの後の行動は、
暁の空:カルウィスさん、ゴヨウマンさん、秋水さんの所へお礼参り
グラキア&蓮:ウェンディさんの所に全力謝罪タイム!(白鬼さん一行の権限で謝罪の証明(土下座やら罰ゲームやら)もします)
リーナ:スヴァルクさん、ベルニアさんと一緒に交換所に。リーナが必死に話題を盛り上げようとするかと思います


例のごとく受身で申し訳ありません・・・それではまた〜
 
 
ラストオーダー入りました(違)
 カルウィス    2010/01/22(Fri) 23:53 NO.3177
 ーーーーネタ(クリスマス、クルシミマス)−−−−
カル「んーキーホルダーかぁ今回は大人しめのが当たったな。」
ルナ「お酒かぁ、飲めるけど強くないんだよな・・・」
アレス「・・・何だこれは・・・。プチプチなのか?」
ネルゼ「紙、えと氷の彫刻ですか・・」
とそこへブレイドさんが
ブレイドさん「今晩和ネルゼ殿。
   早速だが紙に書かれた内容は読んで貰えただろうか?
   好きな氷像か好きなアクセサリーを創ろう、両方でも構わない。
   紙に書いて有るが溶けるだとか壊れるだとか、冷たくて身に着けられないとかは考えなくて良い。
   壊れても再生するし、好きな温度を其の都度言うと良い。
   説明が長くなって済まないが、如何する?」
ネルゼ「んー、あ。最近少しいろいろありまして、お気に入りのコップが破損してて宜しかったらコップでお願いできますか?」
ブレイドさんに希望を伝えて満面の笑みをもらすネルゼであったが
アレス「そういやさっきの子だったな・・・カルウィス、ネルゼ。ちょっと聞きたいがPって知っているのか?」
カル「サテナンノコトヤラ♪」
ネルゼ「ええと、すいません。それはちょっと今タブーなのでお答えできません」
アレス「なるほど。これ以上は詮索はしても仕方ない。」
とそこへ暁の空さんがお礼参りに来た
カル「いや、こんなプレゼントで喜んでもらえるとは・・・、一応アレ、精密なモンだけど多少乱暴に扱っても壊れないように魔法かけてるから。あの箱には入ってなかったけどこれ、取説。」
暁さんにペンタブの説明書を渡すカルウィスであった。
ーーーーーネタ〆ーーーー
ルナ「早い!!」
カル「だってな、続けるネタが今回あまり思いつかなかったしちょっといろいろまた忙しくなってきてちょっとしか時間なかったから」
一同「・・・・・」
 


白銀聖夜祭 ver.5
 鎌で三枚おろし  2009/12/26(Sat) 00:56 NO.3149
 時は駆け足で過ぎ去り、もはや12月の26日ですが、クリスマスネタ…はじめさせて頂きます。
(例によって、詩的表現を練るために起こったプチスランプ と 某人の書き込みを待っていたためです。)

今回のネタは開催(集合)だけです。 ご了承下さい。

※再確認用 プログラム

 ・集合&賛美歌
 ・プレゼント交換会
 ・会食&酒盛り
 ・解散
 ・サンタ(不法侵入者)


ネタ>(リアルはちょっと過ぎたが開催)


天に昇るは鏡の月

雲の御簾を通して差し込む光は

下界を照らす…


白銀の聖夜


氷に閉ざされた湖の傍ら
ある者はランタンを ある者は提灯を またあるものは科学の結晶を
手に手に檜皮の館に集う…



出迎えるは赤き衣の、全然忍んでいない忍。
何やら、番号札のようなクジの入った箱を手にし、来客者一団体ごとに一枚ずつ引かせている…


中に入るなれば、
重厚なるオルガンの音が鳴り響く。
無表情に白き騎士が賛美歌を奏でている。


山より掘り上げ、飾り付けられたトウヒの若木の傍らには、
鷹羽の冠をかぶった少年が『プレゼント交換の品はこちら』という看板を持ち、
テーブル(台)の前に陣取っている。


最後に、暖炉の火の番をしていた赤き騎士が…
おもむろに奥より、緑色の瓶を幾本か持ってくる。
それはどうやらシャンパンであるらしい。



招いた者 招かざるとも来られた者。
一同が集い、同じ部屋に揃った時、

忍びと騎士と少年は同時に口を開く。


鎌一向「ようこそ! メリィィイィクリィスマァァァァス!」


>(ネタ終了)

「蛇足ですが、 時系列は 12月24日で、 時刻は午後6時過ぎくらいを想定しています。」
 
聖夜銀世宵開幕
 えるすけ    2009/12/26(Sat) 03:03 NO.3150
 こばんちわ、えるすけです。


>もじゃもじゃ雑談
EL「性夜とか滅べ。」
ブレ「行き成り何言ってんだ!?」
EL「24年間彼女すら出来た事が無い者の呪いを受けるが良い・・・。
   ( ゚Д゚)<呪呪呪呪呪呪呪呪呪」
ブレ「やめろ!
   御前もうクリスマスパーティーリアルでしただろ!?」
EL「まあそうだけどさー。
   『独り身の会』だしー・・・。」
ブレ「DS貰っただろ!我慢しろ!」
EL「しょうへいへーい。
   まあとりあえず庵でのクリスマスパーティー開催で御座んす。」
ブレ「まあ有る程度はめを外して楽しもう。」
EL「はめを外し過ぎるとアーシエ姉さんが君と握手してくれるぞ!」
ブレ「其れ約一名に言ってるだろ・・・。」
EL「ハッハッハッハ!」


>素朴な疑問
EL「岡っ引きタカ殿って酒飲めるんだろうか?」
ブレ「いや・・・、15だろ?
   他メンバーも15歳らしいし・・・。
   むしろ彼等が二十歳以上だったら引く。」
EL「彼等岡っ引きとかいうし時代設定も仮想江戸っぽいし・・・。
   其の頃って確か15歳で元服成人じゃなかったか?」
ブレ「・・・・・・成人・・・だと・・・?」
EL「いや元服制度が有るのか知らんけど。」
ブレ「ちなみにちゃんと酒以外のも置いてあるらしい。」


>ネタ(別荘の名前募集中。)
発光ブレイドを先頭にして会場へ歩いて来た一行。

ブレ「・・・・・・ライト使えよ・・・。」
EL「エコだよ!」
ブレ「其れはきっと何か違う・・・。」

サンタの格好をした鎌で三枚おろし殿に出迎えられる。(サンタの格好じゃなかったら失礼。)
と、何やら箱から籤を一枚引く様だ。
ちなみに1〜7番が有る模様。
えるすけが適当に引くと・・・・・・。

EL「Excellent!
   3番・・・・・・、拙者が一番好きな数字だ!」
ブレ「何で3が好きなんだ?」
EL「人間を操るのにはNo.3が一番良い位置なんだよ。」
秋水「く、黒い・・・・・・。」

中に入るとメンサ殿が賛美歌をオルガンで奏でていた。

EL「良いねえ、オルガンは美しい。
   パイプオルガンだともっと好きだが其処は無理言いだね。」
アーシエ「あら〜♪」
ブレ「・・・・・・ん・・・?」

どうやらルーク殿が一度プレゼント交換会の品を集める様だ。
えるすけ一行は挨拶を交わした後プレゼントを預けた。

やがてアチク殿が奥からシャンパンを持って来られ、えるすけ一行は杯を受ける。
但し秋水てめーは駄目だ。

秋水「僕だけシャンメリーですか・・・。」
EL「貴殿暴走するじゃん・・・。」

如何やら時間になったらしい。
鎌で三枚おろし殿御一行の音頭に合わせ、

EL一行「メリークリスマース!!♪」

同時に様々なクラッカーが鳴らされる。
アーシエ姉さんは気絶対策として一時耳栓仕様だ。

EL「さて、賛美歌でも聞こうか。」
ブレ「一般参加は可能なのか?」
秋水「師匠歌えますもんね。
    神フルボッコにしたくせに。」
ブレ「逃げたサンタ族の代わりにバイトした事あるからな。」
EL「何というサンタならぬサタン・・・。」

※サンタ族・・・伝承上其のままのサンタクロース、但し厳しく監視しないと年に一度しか働かないくせにサボる。

やがて寛ぎ賛美歌を楽しむELだったが・・・。

EL「なん・・・だと・・・」

其処には健気にメイド服を着たハンゾウ殿の姿が・・・!


>finir
EL「はい、終わりです。」
ブレ「準拠だな、進んでない。」
EL「まあ会食&酒盛りまではこんな形かな?
   話し掛けられたりしない限り。」
ブレ「まあ其れまでは待機か・・・。」
EL「きっとシウス殿とかが話し掛けて下さる!」
ブレ「おいおい・・・。」
EL「冗談だ。
   まあ色々な人とまったり話したいよね。」
秋水「そうですね、余り話した事無い人も多いですし。」
EL「まあ、まったり行きましょう。」
ブレ「ところでな・・・。」
EL「ん?如何した?」
ブレ「今回建てた誰でも来れる別荘・・・。
   名前決まって無いよな・・・。」
EL「・・・・・・あ・・・・・・・・・。」
アーシエ「あら〜♪」



其れでは、失礼致します。
 
 
気分なクリスマス
 カルウィス    2009/12/26(Sat) 11:11 NO.3151
 クリスマス過ぎたなぁでも、気分はクリスマス(ぇw
ーーーーネタ(でかすぎる物)−−−−
カル「到着」
ネルゼ「着きましたね」
アレス「着いた着いた」
ルナ「歩き難いTT」
何か得体の知れない発光物を持ったカルウィスを先頭に会場に着いたご一行
カル「さてと、発光物の処分して行こうか」
ネルゼ「!!カルウィスさんコメットは地面に置かないでくださいよ!!会場消滅させる気ですか!!」
カル「わかってるよ、そりゃ」
コメットを上空高く打ち上げるて黒き闇を自身に纏わせるとでかい竜の姿となりコメットを食った
カル「うまかった」
アレス「!?アレって味あるのか!?」
カル「味あるぞ」
アレス「うぉい!!味あるって言っても誰も真似できないぞ!!」
※良い子は真似しないでね※
アレス「できるかあ!!」

とボケ突っ込みもほどほどに鎌さんが持っていた箱から一枚引く

ネルゼ「4が出ましたね」
カル「4かぁ、『うらめ4やー』なんちゃ・・・・ギャ!!(しゅうー☆)」
ネルゼ「はいはい、クリスマスですからそういうことは言わないですよ(ゴゴゴゴゴ)あ、忘れてましたが10M級の七面鳥を焼いてきたのですが置かしてもらってもよろしいですか?」
ルナ(ネルゼさん顔が笑ってない(ぶるぶる))「あ、こ、これをどうぞ」

ネルゼのゲンコツを食らって気絶するカルウィス(10秒後復活)と鎌さんに手作りチョコを渡すルナ。その後ルークさんが陣取っている場所にて

カル「さてと精密なモノなので扱い注意してな」
ネルゼ「私はコレを」
ルナ「ボクはコレを・」
アレス「頼む」

ルークさんに交換用プレゼントを渡すと

カル「全員飲めたっけ?」
一同「飲めたね」
カル「おぉ、そうか。ありがとう」

アチクさんからシャンパンを受け取るとパーティが本格的に始まるのを待っていた
ーーーーーネタ〆ーーーーーーーー
ルナディースが持っている生チョコについてですが各自1個ずつで中には生チョコ(ビター、ホワイト、洋酒入り)が入っています。ルナに話しかけると手に入るという仕掛けです。
 
 
メイド服と忍者刀(パクリ!?)
 岡っ引きタカ    2009/12/28(Mon) 09:02 NO.3155
 タ「イナズマイレブン2買いました。」
ゴ「それ、今言う事でぃ?」
ハ「メインの点取り屋は?」
タ「吹雪です。」
ゴ「今言う事でぃ?」
>えるすけさんからの質問回答
タ「もちろん飲めません。」
ク「こっちの世界も「お酒は二十歳になってから」なんです。」
タ「ただ、甘酒は飲めますけどね。」
ゴ「そんなわけで、話の始まりでぃ!」

>ネタ 大御所のお隣で・・・。
ちょっと前に遡ります。
森を進むタカ達。
タ「そろそろですよ。ちなみに皆さん、パーティーで何やるつもりですか?」
ク「私は、ウェンディさんとお話でも・・・。」
ゴ「あっ!ちょっと待つでぃ!オイラ、ウェンディの女将と「語尾に何かしら付ける同盟」作るつもりでぃ!」
ハ「えっ?ちょっと、拙者も弱点克服でウェンディ殿に頼ろうとしているでござるが・・・。」
タ「(・・・ウェンディさん、人気急上昇?・・・えっ?ちなみにボクは・・・何しましょう・・・。)」
ゴ「ハンゾウ!テメェ、メイドなんだからウェイトレスでもやってろ!」
ハ「酷いでござるな!貴様、今の酷いでござるな!」
そして、時は流れて今。
くじで2番を取ったタカ一行は、とりあえず座る。
ゴ「惜しい。ウェンディの女将達、まだ来て無いでぃ。」
クララが周りを見渡す。
ク「見なれない人が居ますね・・・。」
えるすけさんが、ハンゾウを見て驚いている。
タ「・・・あっ、えるすけさん気にしないで下さい。自業自得ですから。」
目をつぶっているハンゾウ。しかし・・・。
ハ「(何故でござるか・・・!目をつぶっているのに、この湧き上がる物は何なんでござるかぁ!)」
ハンゾウの異変に気付いたタカは・・・。
タ「(・・・ハッ!もしかして・・・!)」
腕に何かを取り付ける。
ゴ「お、親分・・・?」
ク「それって、タカ君の必殺技「グランリジェクト」の時に使うアレですよね・・・。何か、嫌な予感が・・・。」
タ「ハンゾウさん!」
ハンゾウに向かったタカは・・・。
タ「行きますよぉ!グラン・・・」
思いっきり、振りかぶり・・・。
タ「リジェクトォ!」
ハンゾウの顔面目掛けて強烈なパンチを放つ。これって5○5のグランインパ(タ「グランリジェクトォ!」)・・・グゲェ!?
ク&ゴ「!!!」
ハンゾウの顔に大きなφの紋章が浮かび、爆発。ハンゾウは・・・。
ハ「ハレンチ・・・で・・・ござ・・・る・・・。」
ハンゾウ、倒れる。その直後、鼻から噴水のごとく出血(皆様にはかからず。料理があったらかからなかった事に)。それを見たタカは・・・。
タ「命(タマ)取ったり。」
その直後、ハンゾウの腕がタカを掴み、引き寄せてボコボコに・・・。
・・・もちろん、この後、お仕置きで百花繚乱を食らう・・・。
ク「サッ、プレゼント交換の品渡しますよ。」
タ&ハ「ひゃ〜ひ(ハ〜イ)。」
タカ達はプレゼントの品を渡す。
ク「さてと、初めてみる人に自己紹介しましょう。」
全員アレスさんの元に行く。
ク「初めまして。私はクララと言う者です。」
タ「ボクはタカと言います。」
アレスさんに自己紹介をする2人。そこそこ、礼儀が正しいので、いたってスタンダード。
ゴ「オイラは、ゴヨウマンでぃ。」
大層驚くアレスさん。見た目が顔つき提灯なので仕方無し。
ハ「拙者はハンゾウでござる。」
こっちにも驚くアレスさん。
ハ「うっ・・・。この格好は、趣味では無いでござる!任務でござる!」
どッかで聞いた事のあるようなセリフ・・・。
そして、飲み物に・・・。
タ「ハンゾウさん・・・。間違えても、お酒はやめてくださいよ・・・。」
ハ「解っているでござるよ・・・。」
ク「お茶、頂きますね。」
ゴ「オ、オイラも飲むでぃ・・・。」
ク「あっ。皆さんクラッカーの用意を・・・。」
そして・・・。
全「メリークリスマス(でぃ/ござる)!」
そして、音楽。
ク「懐かしいです・・・。」
タ「クララさんの故郷にも、あんな楽器があるのですか?」
ク「ハイ。私の故郷では、結婚式とかに使いますけど。」
タ「結婚式・・・ですか・・・?」
ク「ハイ・・・。」
ゴ「親分達。」
ク「ワッ!?」
タ「ゴヨウ、どうしましたか?」
ゴ「オイラ達も歌えるか?」
タ「・・・さぁ?最も、歌えるのなら十八番の演歌でも歌いますが。」
兎に角、楽しむタカ一行。
>ネタ終了。
タ「とりあえず、そんな感じです。」
ゴ「そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 
 
メリー苦シミマ〜ス(特に俺が/ぇ)
 暁の空    2009/12/28(Mon) 11:12 NO.3156
 暁「よし。とりあえず俺も呪いの呪文を・・・」
リ「やめなさい。暁君のお馬鹿な思考回路まで感染するわ。」
暁「何故そうなる;」


>白鬼さんへ
暁「う〜ん・・・用意してくれた貸衣装、名称の半分に疑問符浮かんだわ・・・;まあ、ヤホー検索で事足りたが。」
リ「まずVF5が何か調べて、聞きなれなかった服の名称をちまちまと検索の繰り返し・・・まあ、そのお陰で白鬼さんがすごくいいセンスだと改めて関心したけどね。」
暁「というか、リーナの衣装が一番誰だかわかりやすかった。」
リ「逆に言えば、他の3人が誰がモチーフだったのかわからなかったという・・・まあ、暁君だし仕方ないわね。」
暁「ちなみに、最近英国紳士と聞くと、某推理ゲーの、もじゃもじゃ天パの声が脳内再生される俺がいる・・・」
リ「こらこら;」


>ネタ(クリスマスには着飾って/なんかのサブタイみたいだな)

クリスマスイブ当日。雪が木々を着飾り銀一色に染まる薄暗い森の中を浮遊する青い炎を明かり代わりとして進む一行。服装は前日に白鬼さん一行に見立ててもらった貸衣装である。

リ「今更だけど・・・これ、ある意味幽霊騒ぎとか起こしそうじゃない?」
暁「大丈夫じゃないか?今の季節に幽霊とか露骨に気にしないだろうし、俺たちが周りにいるんだからリーナの能力だって分かるだろ。」

他愛ない話をしているうちに会場となる建物の前へと辿りつく。サンタクロースの姿に扮した鎌で三枚おろしさんが入り口でなにやらくじを配っているようで、暁の空も当然のようにそれを受け取る。

蓮「・・・何書いてあるの?」
暁「ん?どうやら番号みたいだな・・・数字は6。」
グ「6番か・・・番号だけ見ると不吉な予感・・・。」
リ「ま、別に気にすることないわよ。なんかの運命を左右するってわけでもないでしょうし。」
暁「いや。なにかやるから渡されたんじゃないのか・・・?」

メンサさんの奏でるオルガンによる賛美歌が静かに響き渡る会場に足を踏み入れ初めに目に付いたのは立て札を持ったルークさん。どうやらプレゼント交換の品物を集めている様子。
とりあえず、それぞれが持ってきたプレゼントをルークさんに預け、リーナとグラキアはシャンパン、暁の空と蓮はシャンパンを模したノンアルコール飲料を頂き一息ついた所でクリスマスパーティーには欠かせないと思われる一言を。

『メリークリスマ〜ス!♪』

心から楽しもうという気持ちを持ちながら声を合わせた会場にいる庵の住民達。さあ、ひとときの楽しいパーティーの始まりである!


>ネタ終了

暁「余談だけど、こういうシメって初めてだな。まあ、結局次の人に任せる精神は変わらんけどね。」
グ「まあ、楽しい時間にいつもどおりってのもどうかと思うし、この方が次の人に気持ちよく渡せる気がするし・・・僕としては悪くないと思うけどね。」

>シースさんへ
暁「こんなところで言うのもなんですが、別荘の名前の候補、上げさせてもらいますね。
  『BASE荘』なんてどうですかね?
  単純にシースさん一行の頭文字を取って並び替えただけですが;」


それではまた〜
 
 
えぇ・・・勿論謝罪いたします・・・。
 岡っ引きタカ    2009/12/28(Mon) 13:20 NO.3157
 >謝罪です。
タ「この度はハンゾウさんが失礼な発言をしてしまい、慎にスミマセンでした。」
ハ「これからは発言、行動に気をつけるでござる。」
ク「そんなわけで、慎にスミマセンでした。」
ゴ「そして、話を始めさせて頂きます。」
>ネタ 聖夜祭でお手伝い
聖夜祭で日本茶を飲む一行。ここで仲の悪いコンビが口論のようだ。
ゴ「ハンゾウ!テメェ、メイドなんだから何か持ってくるでぃ!」
ハ「さっきから黙っておけば、好き勝手と!貴様、斬るでござるよ!」
ゴ「やれるもんなら、やって見るでぃ!」
ハ「あぁ、やってやるでござるよ!」
ハンゾウが刀に手を掛け、ゴヨウマンが手足を出そうとした瞬間。
タ「やめてください。皆様に迷惑ですよ。」
ゴ「ウッ・・・。」
ハ「・・・・・。」
ハンゾウは無言で刀から手を離す。
タ「とりあえず、ハンゾウさんも菩薩さん達のを手伝ってみてはいかがでしょうか。侵入のお詫びも兼ねて。」
ハ「侵入のお詫びは終わったと思うでござるが・・・。まぁ、拙者も手伝うとするでござるか・・・。」
ハンゾウは手伝いに行き、タカ達は楽しむことに・・・。」
>終了
タ「こんな所です。」
ゴ「そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 
 
踊る白銀、一片ひらり
 白鬼    2009/12/29(Tue) 01:39 NO.3158
 >ELさんへ
…まあ、ここに参戦したのはほぼ同時期ですが、キャラクターの個性やネタの豊富さ、そして何よりもここの訪問回数を考慮すれば、僕よりも大御所と言う立場が相応しいと考えたわけです …年齢も上ですし(笑)
R「あと、1スレを挟んでの返答申し訳ない 白鬼に代わり俺が詫びをいれよう」

>暁の空さんへ
何やらお手数をお掛けしてしまったようで…; 元ネタの格闘ゲームでは1キャラにつき5つの衣装があるので、そこから僕の独断で選ばせて頂きました そして偶然にも暁の空さんと蓮さんの衣装は、同じキャラの衣装違いと言う(笑)

>以下ネタ(白雪の輪舞曲)
B「いやはや…一番最初に出発したはずなのに、何でこんなに着くのが遅くなったんだろう?」
R「遭難する前に着いてよかったじゃないか」

*:そう、白鬼達は聖夜祭スレその3で既に出発していた…はずなのだが、どう言うわけか到着がかなり遅れたようだ

W「セルジュさんがいてよかったなのw」
S「…これも火竜の性って奴か? まさかオレをカイロ代わりに使うとは」

*:遠めにもわかる真っ赤な衣装に身を包んだ小柄な少年に、緑のドレスを纏ったさらに小柄な少女は背中から負ぶさるように抱きつき、白と黒の服で意を包んだ2人の青年はその少年を挟むような位置で並び、歩いている

B「お? 見えてきた♪」

*:到着した会場の入口で待つのは、忍ぶ気全くなしの真っ赤な忍装束に身を包んだ鎌で三枚おろしさんの姿 鎌さん曰く、参加者一団隊ごとにくじを引く決まりになっているらしい 名義上、派閥兵団の長である白鬼が代表でくじを1本引く

B「えっと…5番みたいだね」
R「小ネタを出すには苦しい数字だな する必要もないが」
S「6番ならひっくり返せば9になるネタがあr」
B「それ何所の悪魔超人?」
W「もう、5番ならあれがあるなの! ナンバーファイブの片思…」
R「ねこかんネタはもういい; ここの全員に通じるネタでもないだろうし」

*:くじも引いた所で白鬼一向は会場の中へ メンサさんの演奏する賛美歌をBGMに、『プレゼント一時預かり所』にいるルークさんに白鬼達のプレゼントを預け、他の参加者の面々と合流した頃、アチクさんの手によってシャンパンが振舞われる だが、白鬼組は…

B「飲めるの僕だけなんですよね(苦笑)」
R「一応成人しているが酒は苦手だ セルジュは未成年だし、ウェンディは尚の事ダメだ」
S「昏倒者を3人も出したくないし;」
W「…?」

*:花見スレの珍騒動が甦る…事情を知らぬは鳥乙女のみ…そんな訳でシャンパンは白鬼のみ頂く事になった しばらくして鎌さんの合図とクラッカーの音を皮切りに、聖夜祭は幕を開ける

一向「Merry Christmas(なの)!!」
<ネタ終了

と言う訳で遅れましたが白鬼組も会場入り…その後の行動を記載するとこんな感じになります

白鬼…主催者の鎌さんにご挨拶 その後はELさん一向と話す予定
レジー:暁の空さん一向と話す 主に貸衣装(特に自分で選んだリーナさんの服)の話を振る
ウェンディ:カルウィスさん一行と話す 初顔合わせになるアレスさんと話す予定
セルジュ:タカさん一行と話す 主にハンゾウさんの衣装を茶化すつもりで向かう(酷)
 
 
Re: 白銀聖夜祭 ver.5
 尚啓    2009/12/30(Wed) 00:03 NO.3159
 >>ネタ
ヴ:「着いたか.」
尚:「到着.」
シ:「着いたわね.」
ベ:「….」
スヴァルクの手の平の上に浮かんでいる炎を明かりにして,会場まで来た尚啓達.
菩薩氏に出迎えられ,シウスが箱から籤を引く.
シ:「7番ね.」
尚:「お,トリボナッチ数.」
ヴ:「メルセンヌ素数か.」
尚:「それは知らなかった.どんな条件を満たす数?」
ヴ:「確か…」
と話し始める尚啓とスヴァルク.
シ:「……….」
ベ:「変人は放っておきましょう.」
数学オタクな2人を放っておいたまま,ベルニアとシウスはプレゼント用商品をルーク氏に預ける.
その後,放っておかれた2人もルーク氏に預ける.
尚:「みんな持ったよな?」
ヴ:「おう.」
尚:「では,」
一同:「メリークリスマス!」
アチク氏が持ってきたシャンパンを飲む尚啓達.
ヴ:「ん?あそこに,初見の人が….」
と,スヴァルクの見る先にはタカ氏一行が.
尚:「つか……,あれ何….」
シ:「同じく.」
ハンゾウ氏を見た2人はドン引き.
一方で,スヴァルクとベルニアは普通に向かっていく.
ヴ:「初めまして.俺はスティル・スヴァルク.」
ヴ:「こっちは….」
ベ:「私はベルニア・グレミナプサヴィヘント.以後よろしくお願い致します.」
何事もないように自己紹介をする両人.
ヴ:「で,あっちで固まってる男性が尚啓.その隣の女性がシウス.」
ヴ:「ま,以後よろしく.」
と何事もないように自己紹介を終える両人.
タカ氏一行が自己紹介を終えると,スヴァルクとベルニアが戻ってきた.
尚:「お前らなんで普通なわけ…?」
ヴ:「あぁ,メイド服?だって….」

ヴ:「自業自得で着けさせられているだけだから.」
ベ:「自業自得で着けさせられているだけですから.」

見事にハモった両人.
尚・シ:「は?」
ヴ:「ま,簡単に言うと呪いかなんかで脱げないんだろ.ただその理由が自業自得と言うだけ.」
尚:「はぁ….」
説明されるもののいまいち理解できない尚啓とシウス.
ヴ:「それより,これからどうする?」
シ:「そうね…,私はエル氏に御礼を言ってこようかしら.」
尚:「じゃあ俺も行く.例の事件について関係者に謝罪したいし.」
ヴ:「なら俺らは誰かとテキトーに話しておくよ.」
尚:「じゃ,あとで.」
ヴ:「おう.」

>>舞台裏
自分達のところの今後の予定は,
・自分:例の事件の関係者に謝罪に行く.
・シウス:エル氏に御礼を言った後は未定.
・スヴァルク:色々な人と話す予定.ベルニアを話に参加させる予定.
・ベルニア:自己紹介をする予定.
ベルニアはそこまで話す気はありませんが,スヴァルクがしつこく話に参加させようとするので,問題ないと思います.(待て
確実にベルニアが折れると思いますのでw
 
 
第一イベント、開始〜!
 鎌で三枚おろし    2010/01/01(Fri) 01:45 NO.3160
 リアルでは、新年一番。
庵の世界では、クリスマスまっただなか。

およそ、7日ほどのずれが御座いますが…気にせず参りましょう。


(追記:タカ殿へ  メイドの派遣はこちらでは受け付けておりません。
 そのままの姿で、クリスマスを「客」として楽しまれるよう、強く願っております。)


ネタ > (交換会、突入!)


鎌一向「ようこそ! メリィィイィクリィスマァァァァス!」

開会の宣言、歓喜の声に

 …しゅぽん

あわせるかのごとくに、シャンパンが開栓される。

 …ビシッ!
???「ぐはっ!」

…約一名、炭酸ガスの圧力で発射されるコルク弾をモロに喰らった者がいるが、それはさておいて、

 集いし者は、皆
 料理に舌鼓を打ち、 菓子を頬張り、 酒に酔う。
 友と語らい、 歌を奏で、競い、 和み会う。

久しぶりに訪れた、平穏の時間…

そんな会場の片隅で、全身赤色の忍者装束を纏った鎌で三枚おろしが、入り口で引かせていた箱をひっくり返し、思案している…

鎌「…1番か… よりにもよって、一番マトモなモノが残ったで御座るな…」
「博士は来なかったか、なんとも、運の悪い…」

何やら、不穏な事を呟いているが…


聖夜の宴はなお続き…


カラ〜ン カラ〜ン カラ〜ン!

ル「みんな〜! ちゅ〜も〜く!」

ある時、鐘が辺りに鳴り響く。
鐘を手にしていたのは、プレゼント交換の受付をやっていたルーク。

ル「プレゼント交換会、は〜じめ〜るよ〜〜〜!!!」

どうやら、もう集まらないと見て、交換会に乗り出したらしい。

ル「じゃあ、みんなこれがクジだよ! 一枚ずつ引いていってくれ!」

ルークの手にはいささか薄い、トランプの束。
どうやら、場にいる人数分の枚数のようだ。

ル「どれが当たるか、誰のが当たるか、おったのっしみ〜♪」

どこか、酒精を孕んだ様にも思えるルークの声。
されども、今、イベントは始まりを告げた…


なお、この間、メンサはわき目もふらずにオルガンに向かい、
アチクは次々と酒瓶を空にする酒豪たちを相手に、補充でおおわらわしていたという…



合掌。

>(ネタ終了)

―――(楽屋裏)―――
鎌「という事で、今回は 開始→プレゼント交換会であります!」

「なお、交換会のクジは スペード・クラブ・ダイヤ・ハートの4種類、それぞれにつき7枚ずつ用意されております。」
「引かれた方は 『スペードの6』『ハートの2』 という風に宣言して頂けるようお願い申します。」

「ここで一つ問題なのが、 白鬼氏とネルゼ氏のプレゼントです。 どちらも用意はされているようなのですが、何であるか明記されていないので困っております。」
「このまま、わからないままだと、こちらで用意した予備プレゼントを、適当に当てはめていく可能性が御座いますのでご容赦のほどを…」


最後に、小ネタを。

 このクリスマスパーティ、酒以外の飲み物はあるのか、という質問があったのでお答えしておきます。
カクテルや炭酸飲料のような凝ったものは御座いませんが、 
果汁系・煎じ汁系の飲み物は各種取り揃えております。(ジュース・コーヒー・紅茶・せんぶり茶など)

ただし、配置した者が結構無造作に置いたので、 ぶどうジュースの横に赤ワイン。 りんごジュースの横にシードル。 はちみつレモンの横に蜂蜜酒 など、いささか混乱を招きかねない配置となっております。
くれぐれもご注意をw 
(あと、会場のフルーツポンチは、ワインとジュースの2種類。 ワインゼリーや洋酒ケーキなども御座いますので、一層のご注意を…)
 
 
明け御目!
 えるすけ    2010/01/01(Fri) 13:55 NO.3161
 明けまして御目出度う御座います。
今年も如何か宜しく御願い致します。
えるすけです。


>もじゃもじゃ雑談
EL「しかし庵はクリスマスなのだ。」
ブレ「まあな。」
EL「そして各人へのメッセが長いので今回は此れで。」
ブレ「此の雑談要らないだろ・・・。」


>暁の空殿へ
EL「MUGENの紳士と言えば。」
ブレ「言えば?」
EL「薔薇野郎・・・。
   なシルクハット男爵。
   もう色々な意味で紳士、裸だし。
   まあ他にもいるけど。」
ブレ「英国じゃないだろ・・・。」
EL「『BASE荘』か・・・なる程。」
ブレ「名前表記の頭文字だな。
   もし全頭文字に可能性が有れば
   E、S、A、R、B、R、P、H、Sか。」
EL「とりあえず候補の一つとして検討させて頂きます。」
ブレ「即決しないんだな。」
EL「非常に有難いんだが、
   他にも案くれる人がいるかもしれんし。
   ちょっと知り合いのプロ作家達とかをこき使ってみ様。」
ブレ「そんな事にプロを・・・。」
EL「暁の空殿有難う御座いました!
   そしてまだまだ募集中です!」


>岡っ引きタカ殿へ
EL「(ノ∀`)アチャー」
ブレ「謝る前に何が悪かったのかぐらい聞こうな・・・。
   具体的に何処が悪かったのかも分からずに謝られてもな・・・。」
EL「まあ此れでも駄目だったら拙者は何もし様が無いよ。」
ブレ「怒ってる怒ってる・・・。」
EL「(拙者のHPでは)最後のチャンスだ、やってみな。」


>白鬼殿
EL「同時期だったんだ・・・。
   知らなかった・・・。」
ブレ「まあそういうのは普通誰も教えてくれないからな。」
EL「そして年齢も拙者が上か・・・。」
ブレ「いや其れは文に書かれてる内容から推察して初期から分かってただろ。」
EL「まね。
   まあ別にこういう事知っても変わらんですけどwww」
ブレ「知って相手への態度変える小物もたまにいるけどな。」
EL「某逃亡者の彼ですね、分かります。
   しかしVF5も着せ替え可能で5種類なのか・・・。
   最近流行ってるのかな?」
ブレ「さあなあ・・・。
   SFWもコス豊富でドラえもん(バイソン)VS.のび太(サガット)とか出来るらしいしな。」
EL「ドラえもんめっちゃ不利やん・・・キャラ的に。
   あと魔人ブウVS.悟空とかね。」


>ネタ(明け御目だがメリクリ☆)
開会の宣言と共にシャンパンが開栓される。
最近の市販品に有る様な螺旋廻転式の甘えた品ではない。
当然皆栓が飛ぶ形式だ。

EL「ギエピー!」

ああ・・・、何の因果か多くの栓がえるすけに直撃。
此れが被害者補正だとでも言うのか!?
あとギエピーの元ネタが分かる人は偉い。

EL「(゚д゚)ウマー」

早速料理に噛り付き酒を飲むえるすけ一行。

ブレ「で、如何するかな。」
秋水「どなたと話しましょうかねえ。」
EL「まあ好きにすれば良いさ。
   拙者は白鬼殿方と話したい。」

※えるすけはシウス殿が礼を言いに来る事を知りません。

ブレ「其れまた何故?」
EL「実は此の人が現在の庵で一番接点が無い。」
ブレ「・・・・・・確かに。」

と、突然鐘の音が鳴り響いた。

ルーク殿「みんな〜! ちゅ〜も〜く!」

プレゼント交換の受付をやっていたルーク殿だ。

ルーク殿「プレゼント交換会、は〜じめ〜るよ〜〜〜!!!」

ルーク殿は薄いトランプの束を持っている。

ルーク殿「じゃあ、みんなこれがクジだよ! 一枚ずつ引いていってくれ!」
      どれが当たるか、誰のが当たるか、おったのっしみ〜♪」
ブレ「・・・・・・ルーク殿・・・、酔って無いか?」

とりあえず大人しく引くえるすけ一行。

EL「書き込みは早い方が有利・・・、
   拙者が最初に引いてやるぜ・・・!」
ブレ「良いから早く引け。」
EL「はいはい・・・、ダイヤの3だ。」
ブレ「スペードのエース。」
秋水「ダイヤのエースですね。」
アーシエ「ハートの6ね〜♪」

※アーシエは特別製の黒手袋を付けています。
  此の手袋は特別な訓練を受けています。絶対に真似しないで下さい。

EL「よし、発表前に白鬼殿に掛かれ〜!」
ブレ「おま!?何してんだ!」
EL「プレゼントがネタになって話し易いだろうって菩薩が言ってた!」
ブレ「メタるな!?」

何はともあれ、さて何が貰えるのだろうか・・・。


>finir
EL「はい、終わりです。」
ブレ「カオスだ・・・。」
EL「人間たまには積極性も必要だよね。
   テンション上がって来たぜー!!」
ブレ「積極過ぎだ!白鬼殿に迷惑が掛かる。」
EL「其れなら何かで遮断するか間に合わなかった事にすれば良いじゃない。
   庵ってそういう自由なところじゃ無かったっけ?」
ブレ「何か駄目な気がする。」
EL「まあプレゼント何が貰えるのかが楽しみです。」
ブレ「ちなみに俺はどっちが喜ぶかで、氷像とアクセの両方有るんで。」
秋水「そういえばですね・・・。」
EL「うん?」
秋水「僕のプレゼント、御酒が飲めない人に当たったら詰みません?」
EL「あ・・・・・・・・・。」
ブレ「・・・・・・・・・・・・。」
EL「べ、別荘の名前もまだ募集中だぜ!」
ブレ「自分でも考えるが一応な。」
秋水「・・・・・・・・・・・・・・・。」
アーシエ「あら〜♪」



では、失礼致します。
 
 
クリスマス?え?家族でご馳走食べる日でしょう?
 暁の空    2010/01/01(Fri) 23:12 NO.3162
 あけましておめでとうございます!今年もよろしくおねがいしますね!

暁「そんなわけで改めてあけおめだ!今年もよろしく!」
蓮「レンからも・・・あけまして、おめでとう。今年もよろしくお願いします。」
リ「あけましておめでとうね!これからもよろしくね!」
グ「あけましておめでとうございます。今年もよろしくおn
リ「あんたはテンプレしか言わないから省略ね。」
グ「ちょ!酷っ!」

>白鬼さんへ
暁「いやいや。逆にこういった参考があるほうが想像をしやすくてよかったですから、気になさらずということで。
  むしろただ服の名前だけ聞かされたらわからないまま進めようとしていたというのは秘密。」
リ「暁君はもう少し『調べる』という行動を起こしなさい;」
暁「俺なんかよりリア姉の方がでk
リ「そこまでよ!!」


>ネタ(さてカオス(コスプレ服一式)を当てるのは誰?)

リ「さあ、どうやって蓮に姉っぽい所を見せてあげ・・・・・・あら?レジーさんじゃない。ありがとねこの服。」

全員でのパーティ開始合図を皮切りにばらばらに行動しようかと考えていた暁の空一行の元に現れたレジーさん。初めに気付いたリーナが挨拶を交わすと、残りもそれぞれに軽い礼を返す。

リ「この衣装?ああ、貴方の趣味満載なんだっけ?・・・ああ、ごめんなさい。ただちょっとからかっただけよ。
  実を言うと、和服は一度着てみたかったのよね。前に似合いそうとか言われたことがあったし。騎士や放浪生活が身に染みていたから動き易さを重視した服装を心掛けていたけれど。
  それに・・・。まあ・・・・・・正直なところ恥ずかしいしね。理由でもない限り、こういった服を着て楽しむのは。」
暁「何を柄に似合わず赤面してるんだよ、リー・・・
リ「うるさい、非似人形師!」
暁「ぐべらっ!」

暁の空の空気の読まない発言に、舞うように放ったリーナの裏拳が後頭部に見事命中!暁の空は地面に叩きつけられた!(ちなみに床は無傷)

リ「ま、漫才はこれくらいにして。
  正直、みんなも昨日、よかったって言ってたわ。レジーさん。後で白鬼さん達に伝えておいてね?」
暁「あ、あんなどつき漫才があるか・・・」
リ「自業自得な暁君に何も言う言葉はないわ。」
蓮「あれは・・・暁君が悪いよ。」
グ「だね。」
暁「ぐぬぬ・・・。」

全員一致で暁の空の自業自得だと理解できたどつき漫才が終わりレジーさんと少し話をしていると・・・

ルークさん「プレゼント交換会、は〜じめ〜るよ〜〜〜!!!」

ルークさんの声が会場の中に大きく響き渡る。どうやら、プレゼント交換会が開始されるようだ。
とりあえず、先人に従いそれぞれカードを引く暁の空を筆頭とした面々。
さて、引いたカードは・・・

暁「スペードの3!」
蓮「ひし形・・・5つ。」
リ「クラブの7ね。」
グ「ダイアの・・・6か。」

さて・・・暁の空一行。そして他の庵のある森の住民達はどんなプレゼントを引き当てるのだろうか・・・次回をお楽しみに〜

>ネタ終了

暁「おかしい・・・ナレーションがとてもおかしい・・・」
グ「確かに妙なテンションでしたね〜。まるで創造主がテンション上昇でもしたかn
暁「別に満場一致ってわけじゃないだろあれ!?俺は否定してたじゃないか!」
グ「全く・・・ただおかしくなるならいいのですが、暁君の頭までおかしくなってるみたいで・・・これは早く何とかしないと・・・」
暁「おい!」

※今回、別にテンションが上がっているわけでは無く、単純に盛り上げ要素をこっちから出したかった結果です。念のため
 もし絡みにくいレスでしたら申し訳ないです・・・orz


それではまた〜
 


聖夜祭Ver3
 岡っ引きタカ  2009/12/09(Wed) 19:18 NO.3142
 タ「3スレ目です。・・・それにしてもロブ・ルッチって豹柄の服、着てましたっけ?」
ハ「ウ〜ム。拙者らも覚え取らんな・・・。何せW7編なんて長すぎてギア2、3の所しか・・・。」
ゴ「おいおい。豹に変身するんじゃなかったか?」
ク「確か、そうでしたね・・・。」
タ「・・・しかし、作者の方も・・・」
ゴ「そんなわけで、話の始まりでぃ!」
タ「あっ、まだ話途中・・・。」
>ネタ いざ出陣 会場へ
ここはタカたちの住処「御用ツリーハウス」。出発するらしいがなにやら、ハンゾウが遅れているらしい。
タ「ハンゾウさん。まだですか?」
ハ「今行くでござるよ。」
そこから出て来たのは、風呂敷を持ったハンゾウ。
ハ「待たせたでござるな。」
タ「遅いですよ。メイド服ってそんなに着るの大変ですか?」
ハ「ちょっと待つでござるよ・・・。これ、脱げないでござるよ!?」
タ「・・・あっ、そうでしたか・・・。」
ク「それでは確認しますが、服の準備はOKですか?」
タ:普段着&いつもの仮面とパーティー用仮面(ス○イライダー)。
ク:普段着&いつものメガネ
ゴ:服は着ないが、腹の「御用」が「宴会上等」と書かれている。
ハ:メイド服(余計だけど忍装束も持参)
ク「いいですね?それではプレゼントは?」
タ:最高級砥石(ゴエモンから買い取った。これで研ぐと恐ろしいほど切れ味が出る)
ク:「日の昇る村」名物 ∞日の出饅頭(箱から出す動作が無限に出来る代物)
ゴ:「日の昇る村」名物 戦国鍋(天ぷら、煮物、炒め物、オールマイティにこなせる代物)
ハ:木の楽器 尺八(元々「銀&チョコレート」にするはずだったが、持って行こうとした途端、妙な胸騒ぎと殺気を感じた為、変更。尚、遅くなった理由がこれ)
ク「OKですね。」
ゴ「そして、なまはげ変装セット〜!」
ク「えっ!?持ってきたんですか!?」
タ「えぇ。ボクらの村の文化も少しわかってもらう為に。」
ク「お、置いてきてください!」
そしてタカたちは、なまはげセットを置いていく(ふりをして)戻ってくる。
・・・果たして使うのだろうか・・・?
タ「よ〜し!それでは行きましょう!」
ゴ「いざ出陣でぃ!」
こうしてタカたちもパーティー会場に・・・。
>ネタ終了
ク「結局持っていったんですね。」
タ「使うかどうかは知りませんが。」
ゴ「それにしても、親分の仮面って何種類・・・?」
タ「それは言えませぬ・・・。」
ゴ「(どうせ、全部仮面ライダーのやつでぃ・・・。)」
>ちょっとした雑談
タ「それにしても(禁止事項です)・・・。」
ハ「確かに拙者も驚きでござる・・・。」
ク「確かに(禁止事項です)・・・。」
ゴ「禁止事項ばっかり!そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 
ネタの舞台裏・・・。
 岡っ引きタカ    2009/12/09(Wed) 19:35 NO.3143
 ゴ「イキナリだけど、話の始まりでぃ!」
>ネタ さっきのネタのちょっと前す。
ハンゾウとタカが2人で・・・。
ハ「タカ殿、準備はよいでござるな・・・。」
タ「そっちもいいですね・・・。」
その後、ハンゾウはミカンの皮の汁で目潰しを、タカは仮面の下に目隠しをした。
そう。この2人、色気に弱いです。
ハ「フフフ・・・。これでウェンディ殿の対策はOKでござるな・・・。」
タ「ククク・・・。これで吐きませんよ・・・。」
これでウェンディさんとアーシエさんに対抗出来るのか・・・。まぁ、これでパーティーに望んだような・・・。
>ネタ終了
タ「えるすけさん・・・。ボクも色気に弱いと言う事を忘れてはいけませんよ・・・。」
ゴ「そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 
 
Re: 聖夜祭Ver4
 暁の空    2009/12/13(Sun) 11:53 NO.3144
 暁「やべえ、パソコン触るたび冷たい・・・なんという冷房部屋だよ、俺の部屋は・・・」
グ「でも、いままで耐えてきたんじゃないですか?」
暁「俺も年ってことなのかね・・・」


>ネタ(お洒落?そんなものは知らない!/おい)

暁・蓮『お洒落?』
リ「あんたら・・・軍人のぐの字も知らない蓮はともかくとして、軍人として礼式には正装していくのが基本でしょうに。『せめてお洒落はしていかない?』って言っただけでそんな不思議がることないでしょうが・・・。」
暁「いや。俺は冠婚葬祭なんて一度も出たことないし、軍人としてはこれが正装なんだから別に・・・
リ「正装だからって昼夜問わず毎日似ているのばかり着てたら一般服となんら変わりないでしょうが!そこらへん理解しなさい、機械もやし!」
暁「Σはぁ!?機械もやしとか意味の分からないこと言うなよ!別に俺はそこまで華奢でも機械でもないぞ!」
グ「はいはい、痴話喧嘩はそこらへんで置いといて。
  リーナの言うとおり、流石にいろんな行事に毎度いつもどおりの服装っていうのは味気ないですよ。せめてこういうときだからこそ、いっそ着慣れない服で自分を飾るのはいいことだと思うけど?」
暁「むう・・・納得はいかないけど、とりあえずわかった。」

クリスマスを控えた前日、そんな一連の会話を交わした結果、貸衣装をしているという白鬼さんの元へ足を運ぶ暁の空とグラキア。少々意気揚々としているようにも見えるグラキアと対照的に、未だに納得がいかないと言わんばかりに首を捻る暁の空。

暁「・・・なんで、お前はそんなに嬉しそうなんだよ。」
グ「え?だって、久々にこのローブを着ない日が訪れたんだから、嬉しがるに決まってるでしょう。これは元々、身分・・・というか、スフィアを持っているものと知られないためという名目で『着させられた』ものだから。」
暁「ふうん・・・悪いけど俺には理解できないな、そういう考えは。わざわざ別の服を着る服を考える必要ないんだから。
  それに、『腕と脚を隠す服』として都合が良かったから着ているだけで、正直この服に拘っている訳でもないし。」
グ「確かに、暁君ってそういう服を好むね。なんか、理由があったんだっけ?」
暁「・・・なんだか知らないが、物心付いたときから俺の身体は無駄に傷跡が沢山あるからな。致命傷になると思われる傷が沢山。そんな痛々しい身体を晒すわけにはいかないだろう?変に勘ぐられるのもイヤだし。」
グ「・・・・・・・・・。」
暁「・・・いきなり黙るなんてグラキアらしくないじゃないか。いつものスルースキルはどうしたよ?」
グ「そうそう。先に服を借りたリーナと蓮ちゃんはどんな服を借りたんですかね〜。僕としては、リーナは絶対領域ぎりぎりの服、蓮ちゃんは可愛い服だと思うんだけど。」
暁「どうだろな〜。案外、蓮もリーナも似た服装だったりしてな。」
グ「うわ、蓮ちゃんに対してもそんな服を求めるなんて、暁君って妹萌えの上ロリコンでもあったんだ。これは無いわ〜」
暁「どうしてそういう話になった!?」

とたとたと歩みを進めながら談笑を繰り広げる二人。さて、こんな暁の空一行は結局どういう服装になるのだろうか・・・


>ネタ終了


暁「羅刹掌!」
リ「いきなりどうしたのよ、暁君。」
暁「いや、最近某名作RPGの改変パッチ当てたゲームをやっていたんだが、敵が使うと鬼畜性能のくせして自分で使うとめっちゃ弱いこれがやけに頭から離れなくてな・・・」
リ「正直、元性能としては十分強いでしょうに・・・。」


>白鬼さんへ
暁「そんなわけで、募集可ということで遠慮なく全員に貸衣装をお願いします。」
蓮「他人任せで・・・ごめんなさい。」
暁「正直、俺の服は肌の露出を極力控えた服ってだけで基本自由です。特にリーナは全く季節感無しでも全然OKという・・・」
蓮「見てるほうが寒々しいかもしれないけど・・・ね。」
 
 
王国派閥兵団主催、貸衣装屋OPEN中
 白鬼    2009/12/15(Tue) 00:50 NO.3146
 参考はやはりVF5です
R「某青いハリネズミが目印の格闘ゲームだ」
S「セリフが何かと有名だぜ 例えば主人公の『十年早いんだよ!』とか…」
W「『貴方には功夫が足りないわ』も有名なの」
そんな小話はさて置き、間隔が短いですが衣装決めのため、早めにレスを返させていただきます

>以下ネタ(時よ戻れ)
*:時間は昨日へ遡る 貸衣装の話を聞き、早速借りたいと言う者が白鬼達のテントを訪ねてきた

B「おやおや 蓮さんにリーナさんも…貸衣装をご所望ですね? その様子ですと、後で暁の空さんとグラキアさんも来るんでしょう…折角ですし、自由に見て下さいなw」

*:そう言うと山積みの服を何処からともなく取り出す あまりの量に女性陣2人は泡喰らった顔で驚く

B「…とは言え、これだけあっては目移りするでしょう; 折角ですし、僕達でそれぞれお勧めの服を選ばせて頂きましょうか?」

*:その案に2人とも了承してくれた 以下、対話形式で衣装を決めていく(一部敬称略)

=蓮…担当:ウェンディ=
W「蓮ちゃんって身長低くて、髪も長いから、思い切ってボーイッシュな格好はどうなの?」

*:そう言うとウェンディは以下の衣装を取り出す

髪・帽子:グリーンストリートキャップ
アウター:グリーン迷彩柄パーカーベスト
インナー:オリーブメッシュTシャツ
腰:ウエストポーチ
パンツ:緑と灰のツートンカーゴパンツ
足:オリーブスニーカー

W「私のお勧めはこれなのw 色も私の服とおそろいだし…蓮ちゃんが嫌なら変えるけど…」

=リーナ…担当:レジー=
R「…正直、女の服を選ぶなんて初めての経験だが…」

*:その割には選ぶ服のセンスはかなりいいレジー 派閥兵団内だけでなく、ここでも女装させられた経験がこんな形で役に立つとは…彼が選んだ衣装は以下の通り

額:鈴蘭の髪飾り
アウター:橙色たすきがけ胴着(※1)
パンツ:紅炎柄朱色袴
足:紅色草履

R「気に入るかどうかは別だが…これでどうだ?」
B「犬耳和服美女とはなかなかいい趣味をしてr」
R「なッ…違う! 俺はそんなつもりじゃ…!」

*:無論、この後レジーの黄金の足で一蹴された事は言うまでもない その後、ワンテンポ遅れて暁の空さんとグラキアさんが顔を見せる

=グラキア…担当:セルジュ=
S「…要はローブみたいなダボダボの服じゃなければ何でもいいんだな? オレが適当に選んでも」

*:そう言うと衣装の山から直感で服を見繕うセルジュ 取り出した衣装は…

アウター:黄黒イーグルジャンパー(※2)
インナー:英字柄ブラックTシャツ
ベルト:レザーベルト
パンツ:ブラウンダメージドジーンズ
足:ブラウンウェスタンブーツ

S「ほぼてきとーに選んだが…文句は受け付けないぜ それと、ジャンパーの柄がどこかの国の紋章っぽいが…それは気のせいだw」

=暁の空…担当:白鬼=
B「肌を露出しない服…ですか でしたらこの白いロングコートに青いマフラーを合わせて…」
S「止めろ; 何所のアイス狂だ」
B「冗談ですw 真面目に選びますよ」

*:そして、選んだ衣装がこちら

アウター:茨模様付きブルーセレブベスト
肩:肩章
パンツ:青チェック地パンツ
足:ブラックレザーシューズ

B「今まで忘れがちでしたが一部隊の隊長ですから、それなりに威厳のある格好をしてもいいと思い、あえてこの衣装を選ばせて頂きました 長袖、長ズボンですから肌も露出しませんし」

*:…と、以下のやり取りで暁の空さんの衣装(仮)が決まったようだ それぞれ衣装を手に、暁の空さん達は機械の満ちる小屋へと帰っていった 明日、選んだ服を着て来るかは暁の空さんの手に委ねられた(苦笑)
<ネタ終了

R「色が赤、青、黄、緑に別れているのは仕様か?」
仕様です(断言) あと、衣装以外に小物(ウエストポーチ等)がありますが、それもセットですので気にしないで下さい
W「…という事は、私達の衣装にも小物が?」
勿論あるよ こんな感じ

=レジー=
眼鏡:モノクル(紳士御用達の方眼鏡)
首:青い蝶ネクタイ
腰:ソード・ステッキ

=ウェンディ=
耳:シルバーイヤリング
スネ:カタール

R「待て 何故に武器を携帯する必要が? それと、俺は何所の英国紳士だ」
気にしたら負けw ちなみにセルジュは素手でも強いので付属品はありませんw

=以下、補足=
※1:袖のない胴着 肩に当たる部分が赤い襷がかかったような形状をしている
※2:袖が黒で他は黄色 背中に黒い糸で双頭の鷲の刺繍が入っている

最後に…説明文ばかりで長くなってしまい、申し訳ありませんでしたorz
 
 
一応このスレVER4ですよお間違えの無く
 カルウィス    2009/12/15(Tue) 01:24 NO.3147
 タカさんへ>タイトルでも書いているようにこのスレはver4になりますのでお間違えの無いように、それと舞台裏と本スレをまとめた方がよろしいかと思いますよ、分けて書くよりスレ数が少なくて良いと思いますので(分かってると思いますがこの掲示板は貴方だけのモノではありませんのであしからず)
ーーーーーネタ(レ○ェ熱再来(違w))−−−−−−
カル「っと思ったけどさ。アレス、お前の服装って2種しかないのか?」
アレス「無い(即答)!!」
カル「おいw、しゃあないな、ウチが繕うってあげるか」
アレス「うわ、何をする!?ヤメロ!!」
強引に着替えさせるカルウィスと急すぎて抵抗できないアレスであった
カル「完成」
ーーーーアレス(着替えMk-2)----
頭:スカウター的なゴーグル
体:半袖タイプの燕尾服(色は白)の下に青いYシャツ
手:グローブ
下半身:長ズボン
足:特殊な形のブーツ
アレス「・・・・苦しかった、自分で着替えられるから出せばいいんだが・・・。」
カル「でも、その服装だけじゃね」
アレス「悪かったな、ファッションセンス無くて」
ネルゼ「はいはい、喧嘩はそこまで」
アレス「まぁ良いが、この服の防御能力はどうなってるんだ?」
カル「まぁ、燕尾服っぽいのだけどオリハルコンと同等の堅さになってるけどね」
アレス「ほぅ、だがもしもの為にサーベルと”ハルバート”位は準備しとくか」
ネルゼ「当日用に鳥の準備をしましょうか。んー、10mクラスの鳥はいましたっけ?」
カル「必要ならあるツテに頼むか?」
ネルゼ「お願いしますね、ルナさんとカルウィスさんはプレゼントの他に持って行く物あります」
ルナ「その事で相談なんだけど。ネルゼさん、生チョコの作り方教えて!!」
ネルゼ「ルナさんは生チョコを作るって配布するんですか?」
ルナ「う、うん」
ネルゼ「じゃあ教えながらお手伝いしますよ、鳥は片手間でできますし」
ルナ「やったぁ」
カル「じゃあウチは秘密だ」
一同「!?(まさか決まってないとか)」
カル「決まって無いと思ってるんだろ、決まってるよ。だけど当日のサプライズ用だ。教えないね」
ーーーーーネタ〆ーーーーー
カル(本)「本日も何事もなく終りょ・・・・(ゲジ)ぐふ!!」
アレス「何が終了だ!!勝手に服装チェンジしやがって!!」
カル(本)「すまん。だけどな、オリレジェの○ナッシュの服装が良かったからアレス、お前の服装に決めただけだ。少し変更してる箇所があるけど大体は同じだ後はバンダナも追加しとけばよかったかな」
アレス「そ、それ以上はか、勘弁してくれ!!」
 
 
礼儀と作法
 岡っ引きタカ    2009/12/16(Wed) 21:10 NO.3148
 ハ「しまったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
タ「そういえば4スレ目でした・・・。」
ゴ「まさかまさかの大失態!」
>ここからは雑談
タ「はぁ〜・・・。」
ゴ「どうしたんでぃ、親分。浮かない顔して・・・。」
タ「ボクの性格って一体・・・。」
ハ「性格が、どうかしたでござるか?」
タ「・・・礼儀正しい設定のはずが・・・何か間違っているようなな・・・。」
ハ「・・・確かに、えるすけ殿には何かと迷惑をかけているし、菩薩の・・・いや、菩薩殿にも・・・。」
タ「後者は貴方もね・・・。このままでは性格面で誤解を受けてしまいます・・・。」
ハ「それでタイトルもそんな感じでござるか・・・。」
ゴ「此処からは長くなるんで、一足早めに話の始まりでぃ!」
>ネタ 36秒で解らせる礼儀作法。
話は出発の約3分前に遡る・・・。
ク「皆さんいいですか?」
タ「な、何でしょうか、急に・・・。」
正座をされられる2人&1個。
ク「皆さんに今から急ピッチで、礼儀を教えたいと思います。」
ゴ「そりゃまた、やぶから棒に何を・・・。」
ク「・・・ハンゾウさんが一番の原因です。」
ハ「それはまた一体・・・。」
ク「貴方が3枚おろしさんの家に忍び込んだのが原因で私達、誤解されそうなんですけど?」
ハ「ハゥ!」
注:ハンゾウは(禁止事項)です。
ク「そのため、今から36秒で礼儀を覚えてもらいます。」
タ「スゴイ無茶振り・・・。」
1枚の紙が渡される。内容は・・・
滝打たれ:10秒
茶道:5秒
言葉遣いの学習:3秒
正座:6秒
断食:6秒
生け花:6秒
タ「ひゃ〜。何という秒刻み。まるで勇者3○。」
ハ「隠す所間違えているでござるよ・・・。」
ゴ「しかも後半、寺でやる修行が・・・。」
ク「とにかく、やってください(鉄扇を開く)。」
2人&1個「ハ、ハイッ・・・!」
そして、礼儀の修行が始まった・・・。
1個目 滝打たれ(注:此処からはスローモーションでお伝えします)
ゴ「ウ〜。冷てぇ〜。」
ハ「笑止。これくらい、訳な・・・ハックション!」
タ「馴れてはいるのですが、やはり冬はキツいです・・・。」
2個目 茶道
お茶を飲む・・・。そして・・・。
タ「結構なお手前で・・・。」
ハ「結構なお手前で・・・。」
そして、ゴヨウマンも飲む、が・・・。
ゴ「こ・・・こけっこーなておまえで!」
苦かったらしい。もちろん、お仕置きで百花繚乱を喰らった・・・。
3個目 言葉遣いの学習
タ「いる・行く=いらっしゃる・・・。」
ハ「食べる=召し上がる・・・。」
タ「する=なさる・・・。」
ゴ「?=?」
タ「何バカなことをおっしゃってるのですか!真面目にやらないと「熱血こぶし」を召し上がらせますよ!」
ゴ「(ウッ・・・見事に使ってる・・・。)」
使い方、間違ってるけどな・・・。
4個目 正座
タ「(ウゥ・・・痺れました・・・。)」
たったの2秒で!?
ゴ「(足の感覚消えた・・・!)」
たったの3秒で!?
ハ「・・・・・(気絶)。」
たったの5秒で!?
ク「終了です。」
タ「あぁぁぁ・・・・・。」
ゴ「グァァァァァ!」
ハ「・・・・・(気絶)」
6秒で痺れるとは・・・。
5個目 断食
タ「・・・・・(グゥゥゥゥ)」
1秒で腹が減るとは・・・。
ゴ「・・・・・。」
2秒で細くなっとる!
ハ「・・・・・(気絶)」
4秒で!?
ク「終了です。」
タ「お腹すきました・・・。」
ゴ「何か召し上がりてぇ・・・。」
ハ「・・・・・(餓死寸前)。」
え、えぇ〜・・・。
最後 生け花
タ「・・・・・。」
ゴ「・・・・・。」
ハ「・・・・・。」
悪戦苦闘中・・・・・。
そして。
ク「まぁ、良いでしょう。」
そして・・・。
タ「お、終わりました・・・。」
ゴ「な、亡くなる・・・。」
ハ「これはキツイでござる・・・。」
何故、こんなにキツイのか。それはタカ達が常時、「神風(ハンゾウは闇走り。ゴヨウマンは提灯ダッシュ)」を使ったからだ。
神風とは!
タカ流格闘術だか元々はタカの友人「マッハ」が使用していた技。この技はいつもの状態の本気の動きをさらに1000倍にした技。
ク「これでOKです。それでは行きますよ。」
2人&1個「ハイ〜。」
そして、今に至ったと言う。
>ネタ終了
タ「コレはキツイです・・・。」
ゴ「オイラも・・・。」
ハ「・・・・・。」
>雑談
ハ「う〜む・・・。何か妙な胸騒ぎが・・・。」
タ「例えば?」
ハ「まさかとは思うでござるが、メイド服のまま、元に戻さなかったり・・・。」
タ「キツイですね、それは・・・。」
ハ「その時は、その時で作者もネタを考えているらしいでござるが・・・。」
ク「まぁ、それは・・・。」
ゴ「そんなわけでこの話、まずはこれまででぃ!」
 


設定とか〜。
 老酒@主  2008/02/07(Thu) 23:10 NO.2509
 業務連絡的スレ〜。
というわけで、各キャラの設定など、此方に書き込みお願いいたします。
尚、各設定をまとめてページにするまでに多少時間はかかりますが、ご了承ください。

ではでは〜。
 
お知らせ〜。
 老酒@主    2008/02/27(Wed) 23:37 NO.2612
 えぇと…。
コレ以降、混乱(主に自分)を避けるため、設定等を更新・修正が完了された書き込みにかんしましては随時消去させていただきます。
 

  


...携帯電話も同じアドレス...

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